もしかすると、本意は
異なるかも知れませんが、
ネット検索してみて上位表示
されたのが↓コチラでした。


◆From Little Things Big Things Grow〜♪
(小さなことから大きなことが生まれる)


FLTBGG

















しかも、内容的にインパクトが
強い上に、何となく弱者の
会社が1位を目指す地道な
過程に通じるかと勝手に
思って引用いたします。
(動画も貼り付け)


From Little Things Big Things Grow
(小さなことから大きなことが生まれる)






1991年、ポール・ケリーとケヴ・カーモディは
From Little Things Big Things Grow
を録音した。最初の詩の歌詞は次の通りである。


<訳>
Gather round people I’ll tell you a story
An eight year-long story of power and pride
’Bout British Lord Vestey and Vincent Lingiari
They were opposite men on opposite sides


みんな集まって、物語を語ろう。
8年間に渡る権力とプライドの物語。
イギリスのヴェスティ卿と
ヴィンセント・リンギアリについて。
彼らは正反対の立場の、
正反対の男たちだった。










最後の詩節の言葉は次のとおりです。


That was the story of Vincent Lingiari
But this is the story of something much more
How power and privilege can not move a people
Who know where they stand and stand in the law.


<訳>
それはヴィンセント・リンギアリの物語でした。
しかし、これはもっと大きな物語です。
自分たちの立ち位置と法の下での立場を知る人びとを、
権力や特権は動かすことはできないのです。


Flag_of_Australia.svg











この歌は2010年に国立映画・音響アーカイブの
オーストラリアの音」に選曲されました。


この正解は、8月後半に
判明しますので〜お楽しみ!

本日、開催しました
「不倒の経営」勉強会に、
なぜかお一人、リアルで
ご参加をいただきました。
有難うございました。

20240706










片道4時間弱の遠路はるばる、
しかも 15年ぶり に会議室
(正しくは16年ぶり
までお越しになってでした。

当初、数カ月前に、


「◆月◆日くらいに
 福岡に行きますので、
 その頃、そちらで
 勉強会があれば
 参加したいのですが。

 もちろん、
 どんなテーマでも
 真面目に受講します」


〜との別用事に合わせての
(15年前も同じでしたが)
ご連絡がありました。

DSC01976












「不倒の経営」勉強会は
本来的に継続参加が前提
ですが、初参加であっても
真面目に取り組まれれば
大丈夫だろうと、半ば
強引に受け入れました。
もちろん、その旨も
含めて事前にご連絡を。

この「真面目に」を
真面目に受け止めて
いただいたのでしょう。

勉強会がスタートして、
1時間ほど経った頃、
長めの自己紹介の際に、


「いろいろ事前に
 資料やアーカイブ動画を
 見さしていただき、
 (当初の)思いを改めて、
 日頃のマンネリ打破と
 刺激を受けに来ました」


え!?

そんなの初めて聞きました。

DSC01977












ともかく「真面目に」を
しっかり受け止めていただき、
終わっても数時間ほど
詳しい現況と本日のご感想
などお話しいただきました。
改めて(本当に)暑い中を
有難うございました。

そんな多くの刺激を
いただいた、他にご参加の
皆さんも有難うございました。




来月もよろしくお願い申し上げます。

あまり時間が無いので手短に。

割と好評な新教材CD
何を売るか・どう売るか
 独立・起業の成功戦略


IMG_0727















その中で、途中に
ランチェスター法則
説明する部分では、


◆ランチェスター法則を
 マスターする



・・・ランチェスター法則に
ついては、これまで多くの
本が出版しているので省略し、
大事なところだけを
テキストに載せています。


IMG_0722

















*そのテキストの記述部分にも
 同様な文章で締めています。


何とも大胆!

それよりも、その次の項目
では「大胆」と言うより
「堂々」と言い切っています。


◆強者の戦略と弱者の戦略


・・・では、私が考えた
強者の戦略と弱者の戦略の
要点を説明しましょう。


やはり、2月に開催した
◆竹田先生と学ぶ!
ランチェスター・完全理解
オンライン座談会
(限定開催)
で勃発した問題発言
尾を引いていたのかと。

問題発言










当事者の方や、同様な言動を
(既に実施済も含め)企てる方、
そのような方々は、先の
問題発言を受ける前に、
竹田先生が発した▼思い




こちらを改めてしっかり頭に
叩き込むようお願いします。

*当の「私が考えた」内容が
 気になる方は是非、 
 新教材CDでご確認を!

今週に開催しました
ランチェスター経営ジム
ZOOM『戦略社長塾』。
昨日のブログ記事で触れた
続きの本講・実践編から。

zoomwkp















「競争目標と攻撃目標」
との項目がありましたので
今回も、サブテキストの
ランチェスター経営(株)
旧版『戦略☆名人』DVD、
競争目標と攻撃目標の分離
比較ランチェスター的
続けて鑑賞いたしました。

part3_01_200[1]









こういう臨機応変な対応も
マンツーマン開催だから、
だけでなく福岡開催での
特典なのかもです。ともかく、
いつもながら引用です。


◆競争目標と攻撃目標の分離


1位の会社や強い会社を
攻撃目標にすると、
勇ましく、格好いも良いので、
つい、はるかに強い会社を
攻撃目標にしてしまう人がいる。

しかし、真の力関係は
2乗比になるので、結果は
ガタガタになってしまう。
もちろん中には
倒産する会社も出る。

これについては、
孫子が2500年前に
「勝算なきは戦うな」
と教えているから、
このルールを守ればいい。
勝ち目がない戦いはしない。

katu


(注)小が大に勝つ方法という
   テーマの本もあるが、
   これは明らかに間違っている
   (これはテキストのみに記載。
   改めて確認ください

7b2eb366-s[1]












では、どこを攻撃すれば良いか。

ダメな社長が経営している会社や、
もともと業績が悪いボロ会社を
攻撃目標にすると良い。


1.二代目社長で朝が遅く、
  経営に本気で取り組んでない。
  高級車に乗って、交際費を
  ジャブジャブ使っている会社。


2.創業社長でも途中で、
  公職、名誉職を多く引き受けて
  お客を放置している会社。


3.社長が経営戦略の研究をせず、
  従業員に文句ばかり言っていて、
  従業員がヤル気を無くしている会社。


4.納期が遅い会社。


5.顧客対応が悪く、
  お客の評判が悪い会社。
  こういう場合は、業界の評判を
  落とさないため自社が変わって
  一時お客を預かっておく
  と考えればいい。


6.大きな会社の場合の
  「弱点を狙う」こと。


*残りはジェラシーの連呼
 こちらも重要です。


今回の参加者は、既に
業界内の順位も割り出して、
しかも個々の商品群での
ある程度の占有率まで
把握されてるようなので、
理論的には本講の内容が
刺激的だったとのご感想。

しかし、説明それ自体は
竹田先生の「ジャブジャブ
など言い回しが頭に突き
刺さるほど印象的だと。
それは止む無しかも。

DSC02873












中でも「公職・名誉職」に
関しては、あの日本一の
マーケターでも何だかんだ
言って「肩書」に弱かったと
真実を教えてもらいました。
(誰?)

nandaka












マーケターだから、公職や
名誉職など肩書が本業に繋がる
と勘違いしているのかもです。
しかし、竹田先生は教材
社長のリーダーシップ
「公私混同しない」の部分で
詳しく説明しています。

DSC02020


それ以外の内容も含めた上、
CD版&DVD版を交え、
若干の要約・加筆で引用を。


◆社長は公私混同をせず
 自分を例外にしない。



仕事ができる従業員が会社を
辞める理由で1番多いのは、
社長の人格のなさ」に
失望するときです。

そして、その原因で最も大きい
のが、社長が自分を例外にして
公私混同をする場合です。

日本人の人に対する価値規範で
中心になっているのは儒教です。

儒教では、上に立つ人ほど
ルールを正しく守らなければ
ならないとしているので、
社長は自分を例外にしないように
注意しなければなりません。






◆公私混同の1番目は「お金」。


◆公私混同の2番目は「時間」。
 ウィークデイにゴルフへ
 行ってるのを、社内には
 『取引先との会合で』
  であったり、
 『研修会に参加しに』
 とか言ってても誰かにバレる。
 特に、女性社員は直ぐ感づく


◆公私混同の3番目は、社長が
 従業員を個人的な用事に使う。


◆公私混同の4番目は、社長が
 公職や名誉職を引き受けすぎて
 「能力」を本業以外に費やす。
 社長個人の名誉欲を満たすため
 としか思えない公職をいくつも
 引き受けることは大きな公私混同。


DSC09760














たとえ休日でも、会社のお金で
買った(社長の)高級車
乗り回し、戦略の研究をせず
会社の今後も考えすらせずに、
遠出をしたりして真っ黒に
なって帰ってくるようでは、
そんな会社の従業員が日頃から
自己の能力を最大限に発揮して
仕事に打ち込むことはありません。
そんなことが出来るような人は、
独立して自分で経営を始めるはず。

また、競争相手の社長が、
本業に打ち込んだり経営戦略の
研究をしているのに、自分は
「休日は休むモノ」と決めつけて、
研究時間と能力とお金を多く
浪費していれば、競争に負けて
業績が悪くなるに決まっています。


そんな公私混同している
攻撃目標とすべき会社は
どこなのか・・・は、
各社サイトの「会社案内」や
社長のプロフィール」を
見ればバレバレかと。
▲皆無な会社をリンク▲

皆さん、大事そうに
書き尽くしていますので。

DSC09754












*この件で、参加者と
 ご一緒に大笑いでした。

今週に開催しました
ランチェスター経営ジム
ZOOM『戦略社長塾』。

今回から実践編に入るの
ですが、その開始前に、
参加者から「組織戦略」に
関してご質問いただきました。
マンツーマン開催だからの
メリットかもです。

IMG_4256












そのご質問の中で、
(従業員)教育効果の公式
に関するモノもありました。


【従来】教育効果の公式

 素質 × 教材の質 × 教え方の質 × 教育回数。



IMG_0527














↓新教材か、改訂版か微妙な
 『成果が出る
  従業員教育の進め方』CDでは↓



【改訂版】教育効果の公式

 教育テーマの決定 × 教材の質 × 教育方法

        × 教育回数 × 教育後の評価。


この改訂した理由(いきさつ)
についてもご説明しました。


第3章 従業員教育の進め方

1.教育効果の公式をハッキリさせる


・・・この場合、従業員の
素質は変えることが出来ない
ので除外します・・・

CIMG1529


*『組織戦略』CD教材より。
 (先ほどの『成果が出る
  従業員教育の進め方』でも同様)


言い換えれば、いくら教育しても
従業員の「素質」を変えること
は不可能だとなります。

そうだからこそ、
2月に開催した竹田先生との
ランチェスター・完全理解
 オンライン座談会】で、
参加者からの質疑の後、
竹田先生が念を押したように、


「(組織戦略において)
 採用と教育は一体だからネ」






*ほんの一瞬の動画です。


〜となるのです。

別々に取り組もうとするから
失敗することが多いかと。




そんな7月23日(火)に
開催を予定してます
◆創業7年で地元No.1の
 起業家と学ぶ
 ランチェスター組織戦略
採用と教育」ZOOM勉強会

その結論の1つくらいの
話しをさせていただきました。

それに対して参加者は
大いに納得いただきました。
開催予定の上記↑勉強会
予行演習として、まずまずの
ご反応をいただきました。
有難うございました。

ムシムシ&ジメジメが続く中、
深夜&早朝の大雨も多くて
寝不足か体調が優れません。

そんな中で今日は午後から
ムシムシに日差しがド!で
気温も軽く33度超。

明日はもっと真っ赤な太陽が
待ち伏せするような予報で
見ただけでヘト〜ヘト〜
に倒れ込みそうです。

taianbig[1]















今年も遅ればせながら
やって来ました梅雨末期。
そうなると毎度の天気ネタ。


◆「大安、仏滅、友引物語」葉書


DSC01305


【先勝】
朝方は晴れたが昼は曇り、
夕方は小雨の場合。


【先負】
朝方は小雨で昼は曇り、
夕方は晴れた場合。


【赤口】
朝と夕は曇って小雨で、
昼時に太陽が少し出た。


【物滅】
1日中大雨のため山が見えなくなったばかりか、
近くのお宮の木も見えなくなった場合。
つまり物が滅したことに。


【友引】
同じ天気が2日続いた場合の呼び方。
梅雨の季節に雨が何日も続いたら
物滅の友引が何日も続き、
梅雨が明けて晴が何日も続いたら
大安の友引が何日も続くことに。


福岡市では、梅雨だからか先月
22日からズ〜っと何らかの雨。



【福岡(福岡県)の天気】


▼6月▼

◆22日(土)曇時々雨

◆23日(日)雨のち曇

◆24日(月)曇時々雨

◆25日(火)曇のち雨

◆26日(水)雨のち曇

◆27日(木)雨

◆28日(金)曇のち雨

◆29日(土)曇のち雨

◆30日(日)雨のち曇






▼7月▼

◆1日(月)雨

◆2日(火)雨のち・・・


たぶん「物滅」は2日ほどですが、
ともかく雨の友引ではあるよう。

ちなみに「晴」の日が全く
無かったので、先ほどのハガキ
から「大安」は除いてます。
念のために。

*求む!カラッと「大安」

*またまた今回も「前置き」が
 長くなりました(失礼)。

取り急ぎ勉強会・案内文へ


2月に開催した竹田先生との
ランチェスター・完全理解
 オンライン座談会】で、
参加者からの質疑の後、
竹田先生は念を押すように、


「(組織戦略において)
 採用と教育は一体だからネ」






*ほんの一瞬の動画です。


たった3秒間ほどの言葉ですが
組織戦略的に、かなり本質的な
意味合いを含む一言です。

世に多く出回る「人の採用」に
関する本や、同じく「従業員教育」
に関する本では、それぞれが
バラバラな内容で終始してます。
しかも「採用」「教育」そのものが
経営の目的のような説明が
クドクド続きます。

そんな中、竹田先生が監修で、
ランチェスター経営(株)
代理店である大阪市のNNA(株)
代表取締役佐藤元相様の著書、
小さな会社★採用のルール
2019年10月フォレスト出版
では「人材採用戦略」に触れた後、
次に「人材育成戦略」と説明が
続けられています。

まさに「採用」と「教育」を、
掛け算のように捉えることで
効果を高めているのかと。

IMG_0737












また、その本の冒頭など
監修された竹田先生の言葉で、


◆小さな会社★採用のルール


監修の辞



私はかれこれ40年以上
ランチェスター法則について
研究し、従業員100人以下の
中小企業を中心に経営戦略の
コンサルティング指導を
してきました・・・

・・・それは、
ランチェスター法則が
「人材の採用」にも
応用できるということです。

今回、ランチェスター法則を
製造業に特化して1位づくりを
指導している佐藤元相さんから、

「今、中小企業の経営者が
 最も悩んでいるのが人の採用です。
 実は、この人材採用に
 ランチェスター法則が
 使えたので、1度お話しを
 させていただきませんか?」

と言われて聞いてみたところ、

「なるほど、中小企業は
 ランチェスター法則の
 3つの分野を採用に
 置き換えればイイのか」

と合点しました・・・

・・・これはランチェスター法則の
新たな視点と捉えてイイのではないかと、
快く監修をお引き受けしたというのが、
この「小さな会社★採用のルール」です。


9bab7927

















「小さな会社★No.1のルール」へのサイン


*巻末の佐藤元相様による
 「おわりに」の中でも、 

「良い切り口です。
 これまでの人事の専門家が
 書いたものと、文章の作りが
 全く違っており、事例もあって、
 とても解りやすくなっています。
 これなら評判も良いと思います」
〜と竹田先生の言葉がご紹介。


竹田先生が思われる以上の
効果が、この本から読み
取れるような言葉です。

ちなみに今回、組織戦略に
おける「採用」と「教育」の
勉強会を開催するに当たって、
勉強会の内容や案内の際に、
この本を参考(一部、引用)
させていただく旨、佐藤様に
ご報告を申し上げたところ、
快くご承諾いただきました。
有難うございました。

なお、出版当初、佐藤様から本に
サインを貰い損ねたのは内緒。
(監修者も未だサイン貰わず)




そんな組織戦略における
「採用」と「教育」を、
創業7年で地元No.1となる
行動的で勉強熱心な起業家と
ご一緒に学んでいきましょう。


創業7年で地元No.1の
起業家との勉強会シリーズは、
<夕方18時からスタート>



ランチェスター・ビジネスセミナー
「不倒の経営」勉強会シリーズ

<特別ご案内>
 創業7年で地元No.1の起業家と学ぶ
 ランチェスター組織戦略
 「採用と教育」ZOOM勉強会


 =小さな会社★採用のルール=


集合写真










前置きでも触れたように、
竹田先生は強く説明します、
組織戦略において
 採用と教育は一体である」


その関係性を確認した上で、
それぞれのポイントなどを
ディスカッションを通じて
お互いに打開策を見出し合い
最終的に「1位づくり」を
目指していきます。

*採用担当者が参加するような
 単なる採用や従業員教育の
 テクニック・ノウハウ系の
 勉強会ではありません。



◆主な内容・進行など

1.弱者である中小企業における
  ランチェスター組織戦略で
  「採用」と「教育」の位置付け。


2.また別角度から考察する
  3つの「採用」成功戦略
  <竹田先生のお墨付き>


3.「教育効果の公式
  その真実(真相)から紐解く
  「採用」の重要性とポイント。
 

4.「従業員の教育」は
  社長がインストラクターに
  なっても全ては解決しないが、
  外部に頼めば離職続出に繋がる裏事情。


5.社長がインストラクターになる前に
  押さえておきたいポイントと
  失敗しやすいポイント。


*説明する内容自体は、参加者に
 合わせて臨機応変に対応しつつも、
 これらを網羅していくつもりです。


竹田経営システムz













今回、創業7年で地元No.1
行動的で勉強熱心な起業家への
アフターフォローの一環で実施する
ZOOMミーティング】へ
ご参加OKいただきました。

ディスカッションの際にも、
そんな知恵を惜しみなく
話してくれると思います。


2c8caeca-s














*竹田先生も仰るように、
 「1位を目指す」なら
 積極的で行動力のある
 1位の異業種の社長と
 ご一緒に勉強しましょう!
 ▼今回はそのチャンスです

2c545434-s















◆開催日時 7月23日(火)

 18:00〜19:30頃

  当日のスタート前に
  【ZOOM招待メール】
  を送信する予定です。
  詳しくはお申し込み後に
  お知らせいたします。
  各自で接続お願いします。
  (ZOOM参加の注意事項



◆参加費 12,000円(税込)

  開催日前の「事前確認」メールに
  請求書を添付し送信します。
  1週間以内にご入金願います。
  (早めに欲しい方はご一報を)
  なお、メール等にて個別で
  ご案内の方は、その記載した
  【特別料金】となります。



◆参加対象者

今回は経営者、役職者、後継者、
リーダーの方に限らせていただきます。
従業員の単独参加はお断りします。
(起業をお考えの方を除く)



◆使用テキスト

 お持ちの方はご準備ください。
 お持ちでない方は事前連絡願います。
 ご購入いただきます(送料は千円)。


↓ 旧版『戦略☆名人』DVDテキスト
 定価:2,800円(税込)
 (ランチェスター経営で、
  最高峰となるDVDその旧版

7b2eb366-s[1]











◆参考テキスト  

 お手元にあれば解りやすいです。
 お持ちの方はご持参ください。
 (無くても参考資料を使用)


CIMG1529


 ランチェスター経営(株)の
 『組織戦略』CD教材のテキストや、
 (DVDのテキストは対象外)
 前置きでご紹介した
 『小さな会社★採用のルール
 佐藤元相様・著(竹田先生・監修)
 フォレスト出版


34nrule















*ご参加後、もっと勉強されたい場合は
 対象の各教材のご購入ご検討願います。



◆このサイトからのお申込期日は、
 「7月22日(月曜日)13時」まで。



◆お申込は【コチラ】からか、
 メール、お電話などでご連絡願います。
 (QRコードからもOK)

QR_214006









ランチェスター経営伊佐まで。
 【090−2518−4980】


今回、同地域&同業者の方や
ご参加が不適当だと思われる
場合や、公序良俗に反する行為を
起こしかねないと思われる方は
予めお断りいたします。

案内文の通り、簡単な資料類は
作成しますが、参加者ご自身で
必要だろうと思われる
ランチェスター経営(株)
教材類書籍など揃えてください。
それらを全くお持ちでない
初心者の方はお断りします。
ご了承願います。

ご一緒に学んでいきましょう




ランチェスター経営に関して
 初心者クラスの方は、
 (「行動主義」の考えに準じ)
 ランチェスター経営ジム
 『戦略社長塾』から
 ご参加お待ちしております。
 途中からのご参加もOKです。





↑このページのトップヘ