進麻美子様ってだれ?って人もいるでしょうが、
(進さん、ごめんなさい)
同じ北九州大学卒のF総合研究所ご出身、
美人の接客コンサルの方です。

3年前くらいに、たまたま本屋で目にして、手にとってパラパラ〜
(帯の顔写真、美人だからつい手にしました)
同じ大学卒で大ビックリ!!
「問い合わせ先」が書いてましたから、思わず
お葉書&メールを差し上げました。

すると進さんからも、ご丁寧なお葉書&メールが↓(一部)

> 先日GWで北九州の方に帰っていました。
> 私は京都郡(みやこぐん)勝山町という人口7000人の超田舎の
> 出身なので、村の皆さんに総出で本の出版を祝ってもらいました。
>
> 伊佐さんからのファンレター(笑)が本当に第一号だったので、
> 感動してしまいました。ありがとうございます。
>
> 博多にお伺いするときは、必ずお声掛けさせてくださいね。
> どうぞ今後ともよろしくお願い致します。

で、声を掛けてくださってご対面〜サインまでいただきました。
売れる販売スタッフはここが違う/進麻美子・著」

進さん本進さんサイン













  ↑                         素敵な
  進さんご自身も仰ってましたが、      出会いを
  表紙の顔写真は別人!?         ありがとうございます


進さん、こちらこそ有り難うございました。
また、大手コンサル会社の件など、いろいろと情報交換も感謝〜

確かに、この本のプロフィールに書かれているように、
170cmの長身・低音ボイス・宝塚の男役のような風貌、、、
でしたね(失礼)



 *本の折りチェック
 ・「つくり笑い」にならない、自然な笑顔のつくり方
  (この写真の進さんの方が、ご本人そのもので美人!) 
 ・売れる販売スタッフは「来店の言い訳」をつくってあげている

昨日は当社で、竹田社長が講師での「経営計画セミナー」、
その2回目が、午後から開催されました。

その前に、午前中に1回目欠席された方々へミニ補講も開催しました。

2回目計画セミナー補講









 ↑こちらが、午前中の補講です。

  
 ↓こちらが、午後からの本講です。

2回目計画セミナー本講









あ?!竹田社長のネクタイが・・・

*懇親会が終わってうたた寝、、、
 正式な「後記」書けそうにないので、これで勘弁を〜ブログ先生へ。
 面白いからOK??

昨日の勉強会(ブログも昨日分)で、メイン講師の前田様
示していたお薦め本です。

吉本さん本














あきばれネットWEBマーケティング総合研究所
吉本俊宏社長様の著書、
できる社長はネットで売らない

まさにタイトルが・・・・・・・・・
当社長も買ってましたが、読んだのでしょうか?
大いなる疑問(疑惑?)です。

吉本さんサイン


2007.11.27

経営にお困りの方を
一人でも多く
助けてあげて下さい.








ちょうど、栢野様九州ベンチャー大学特別セミナーに、
講師で来福されてましたので、サインをいただきました。

その後に、会社の起業サイトの更新をお願い中〜
いや、私が一生懸命に移行中です。
5月1日更新予定、乞うご期待を!!
(あああ・・・言っちゃった)


*本の折りチェック
 ・ネット社会から実社会へ誘導
 (その他、図で説明しているところは「折り」ばかりです) 

本日は「Web戦略セミナー」、その「営業戦略コース」でした。

Webビデオこの勉強会の特徴は、
1.ビデオ(DVD)
  鑑賞もあり
 
*今は廃盤のDVD
 見るので、本当は
 貴重なんですけど、、




Web伊佐2.私の講義もあり
3.メイン講師の前田様
  の講義もあり
 (ダブル講師です)







Web本4.その講義内容・進行
  に合わせて、
  私がパソコンを
  操作して画面を
  提示もあり







でも、やはりプロジェクタが欲しいですね。


ところで、この勉強会でお薦めしているこの本は、、、、
(ちょうど↑前田様が示してます)


つづく

地元経済誌「ふくおか経済」の創刊号より〜


竹田課長のアップ
「今のうちにライフワークを
 見つけないと、定年ボケに
 なりかねない」

 と世の中年族に警鐘を
 鳴らす竹田課長。44歳。






ランチェスター経営(株)の竹田社長が
独立したのは(当初は個人事業)、
1983年6月、本人が45歳の時だそうです。

ふくおか経済

この「ふくおか経済」の
創刊号が発行されたのは、
'82年11月ですから、
竹田社長が独立する
8ヶ月前のこと?!

となると、これは貴重な
インタビューとも言えます。



特集されたこの記事は、7人ほどの座談会で、


「胃が痛い 中間管理職 課長の実情
 戦術領域の要 権限小さく、責任だけドッシリ」


課長
当時の名だたる
会社の方々ばかり〜

でも、既に倒産して
消えたいる会社も
有りますけど・・・
(失礼)






以前に、この「ふくおか経済」の
若い社員さんが当社へ取材に来られ、
その後でお話しを聞いたところ、


松岡社長に竹田先生のお話をすると、

 『彼と僕は20代の頃の友人で、
  彼は東京商工リサーチに居てね、
  話す一言一言が何か他の人と違うぞ
  と思わせる賢さを感じさせていた』

  
 と懐かしんでいました。
 最近の写真を見せたと言いましたら、

 『もうお互い分からんでしょう』

  と竹田先生と同じことを言ってました。」


とのことでした。違ったんですね、20代から?!
で、、、変わられたんですね(笑)

この中でも「戦略」「戦術」の言葉は、
竹田課長だけが使ってます。
また、もっと凄いのは
(インタビューの一部抜粋)


「経営は人間が絡んで複雑に見えますが、
 マルクス言いますような利潤という分野は
 非人間的で極めて法則的なんです。

 ですから人間学と人間性を排除した
 法則の領域の2つに分けて
 両目で見ていくやり方を研究しています。

 法則は世の中に数種類しかなく
 極めて単純なんです。

 その辺りからなんとか経営に
 応用できないだろうかと思い、
 ランチェスター財務戦略
 というものを研究しています。」


まだ、サラリーマンであるのにそんなことを、、、
既に、今で言う週末起業していたのでしょう、恐るべし、、、
だから追い出された?!

でも私には、最後の↓


オジン?の竹田課長
「仕事と酒の切り換え
 ができません。
 典型的なオジンです」






が気になって仕方有りません。
今も同じですから、、、






特集記事の全文は、当社会議室にお越しになった時にでも原文を
見ていただく方が良いでしょう(致命的な誤字もあるので)。

ですが、どうしても竹田社長が答えた内容だけでも
知りたいという竹田ランチェスター・フリークは、
下記のご質問に答えてご連絡を下さい。
その文面を、折り返しメールします。
先着10名まで、、、にしましょうか。


問>愛妻家の竹田社長の一番の「酒のおつまみ」は?
  (竹田ランチェスター・フリークなら分かるはず) 

 A.カルビーのポテトチップス
 B.モスバーガーのポテト
 C.マクドナルドのポテト
 D.奥様手料理の肉じゃが
 E.行きつけの居酒屋・和茶で出る里芋の煮っ転がし

1.このブログのコメントに、↑上記の答えを残し、
  (この場合は、ハンドル名でもOK)

2.私宛にメールにて、正式なお名前ご連絡先
  E-mail : kigyou@lancehst.com
  (住所、メールアドレスなど)を送付して下さい。

3.私からメールのご返事を、最長で1日ほどお待ち下さい。


ということで、よろしくお待ち申し上げます。
(10人も来るでしょうか?)

ちょっと変化球です。

空想科学研究所柳田理科雄氏の本です。
これは本屋で「サイン本」ってことで売ってました。

柳田理科雄さん本柳田理科雄さんサイン















                     夢は宇宙の果てまでも



ビジネス書以外でも、この手の本は大好きで、柳田氏のシリーズ
全て揃えてます。

この「空想科学読本5」では、
アンパンマンが顔を食べられても平気なのはなぜ? 」
とかを科学的に検証してます。


と言いつつも、シリーズの「空想科学「日本昔話」読本」は、
この勉強会でも触れたことがあります。

現代版のわらしべ長者」ということで、赤いペーパークリップを物々交換して、
最後にはマイホームを手に入れたと言うのが、新聞記事になってました。
その記事と、この本で「たった1日で資産を350億倍にするコツ」として
おとぎ話の「わらしべ長者」を検証した結果を提示。

現代版が、あくまで「欲望、物欲・・・」と、人間のドロドロした煩悩が
発端なのに対して、本来のおとぎ話の「わらしべ長者」は、この本で、

 1.価値のない物にも価値を与える創意工夫
 2.自分の力を超えたものを畏れ敬う気持ち
 3.いざとなったらそれすら超える人間愛

と検証されています。

そのことは、経営の目的を「利益」に置くのではなく、「お客活動」に置くのだ
との考えに通じるところがあると。。。。。(ちょっと強引?)

  *事業の目的は顧客の創造である
             ピーター・F・ドラッカー「現代の経営」より

現代の経営ドラッカー博士サイン















 *このドラッカー氏のサイン(本物)は別の本から↑

ブログ・ネタに困ったときは・・・サイン本で。

本のタイトルよりも、あの「渋井真帆」氏って言った方が分かりやすい
でしょうから、タイトルは著者名を先にしました。

あなたを変える「稼ぎ力」養成講座 決算書読みこなし編/渋井真帆・著」

渋井真帆さん本1渋井真帆さんサイン1















(書かれているのは、風水かなにかで“幸せを呼ぶ”そうです↑)

                     2005.5.20

とある大学ベンチャー起業論の授業で、来福されたときに
大学生と混じって受講しました。
講義が開始したら、途中入室出来ないように、入り口のカギを
中から閉めさせた事が凄く印象的でした。
(遅刻厳禁、今後に一度、私の勉強会でも決行しようかな・・・)

遠目にも堂々と話されて、さすが男子禁制の「女のたしなみ経済塾
などでの実績の持ち主、プロですね。
写真と同様に美人ではありますが、それ以上に、学生の中途半端な質問にも
的確に答え、凄く頭の回転が速いと驚愕でした〜本当にビックリ。

つづく。。。


*本の折りチェック
 1.決算書は道具です。使い方がわからないと使えません。
 67.有利子負債を、げっしょうのや営業キャッシュフローで割ってみる。

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