ちょっと問い合わせがありましたので、追記します。
以前にも少し触れました、
「弱者(じゃくしゃ)」という言葉は、
あくまで呼び方:用語です。
市場占有率1位の会社:強者に対して、
それ以外(以下)という意味での用語です。
しかも、竹田社長が付けた呼び方でもなく、
栢野様(笑)でも、ランチェスター氏でも、ましてや、
野村克也監督↓でも、小浜逸郎氏↓でもありません。



←追加でもう1冊、
なかなか興味深い
内容でした。
竹田社長が調べた限りでは、
(教材「戦略名人」でも触れてますが)
用語なので、当て字で
「若者(じゃくしゃ)」にして、
気にしなければ良いだけ
なんです・・・
けれども、そうはいかないのが
感情を伴う人間でしょうか。
以前にも少し触れました、
「弱者(じゃくしゃ)」という言葉は、
あくまで呼び方:用語です。
市場占有率1位の会社:強者に対して、
それ以外(以下)という意味での用語です。
しかも、竹田社長が付けた呼び方でもなく、
栢野様(笑)でも、ランチェスター氏でも、ましてや、
野村克也監督↓でも、小浜逸郎氏↓でもありません。



←追加でもう1冊、
なかなか興味深い
内容でした。
竹田社長が調べた限りでは、
(教材「戦略名人」でも触れてますが)
奥村正二氏が、1960年(昭和35年)12月に出版した
「企業間競争と技術」の本の中で、
強者の戦略と弱者の戦略という用語を最初に使った
用語なので、当て字で
「若者(じゃくしゃ)」にして、
気にしなければ良いだけ
なんです・・・
けれども、そうはいかないのが
感情を伴う人間でしょうか。
