栢野克己様と私との希有な共通点
毎度、思い付くまま海外逃亡(?)される過激派コンサル、
インタークロス/九州ベンチャー大学の栢野克己様は、
ああ見えて↓(失礼)血液型はA型(だったはず)、
だから繊細でうつ病にもなられる。
逆に、こんな(?)私ですがアバウトなB型、
だから机の周りが片付かないんです・・・・・トホホ↓
そんな2人の稀有な共通点は?


栢野様が卒業したR大学に、私はことごとく不合格に。
私が卒業したKQ大学時代に3年半住んだ北九州市小倉に、
栢野様は裏口入学した高校時代に通われて。
栢野様は格闘技好きだし、
私はヘビーメタル&ハードロック好き。
栢野様はインプット左脳・アウトプット右脳で
私はインプット右脳・アウトプット左脳。
・
・
・
そんな2人の稀有な共通点は?


先日に開催しました「Web戦略セミナー」で、何気に
講師のブログ先生である前田憲太郎様に発見されてしまい、
仕方なくカミングアウトしました。お恥ずかしい・・・
私はATOK利用、しかも一太郎ユーザーなのです。
ブログ先生は一太郎開発の会社に勤めてましたから、
「ATOKパレット」を直ぐに発見できたんでしょうね↓右手で指摘


実は、昨年12月のビジネス速読術講座:寺田昌嗣様講師の
九州ベンチャー大学で、特別講師だったエリエス:土井英司様が、
「一太郎ユーザーの方は?」
と挙手を求めた際に、栢野様は堂々と手を挙げてます↓ほら!


他に誰も手を挙げてませんでした。
だから私も、しれっとしてました(失礼しました)。
福岡じゃ無い人は↑意味が分からなかったかも・・・
2人には、そんな共通点があったんですが、
一太郎(ATOK)ユーザーである利点は、
「“栢”野」と言う漢字が直ぐに変換される点です。
この4月2日から、栢野様が向かわれるイスラム社会では、
ジハード(聖戦)という概念(義務?)が正当化されてます。
栢野様が巻き込まれて、二度と戻ってこないことは無いとは
思いますが・・・・・・こんな人にはご注意を↓笑


逆に、栢野様が海外逃亡中に、某国からの人工衛星を装ったミサイルが
日本列島に、、、との可能性の方が高いかも知れませんけど・苦笑
〜ということで、このような話題をネタにしました。
栢野様、無事の生還をお祈り申し上げます。
以前のインドの時のようにはならないように・・・
インタークロス/九州ベンチャー大学の栢野克己様は、
ああ見えて↓(失礼)血液型はA型(だったはず)、
だから繊細でうつ病にもなられる。
逆に、こんな(?)私ですがアバウトなB型、
だから机の周りが片付かないんです・・・・・トホホ↓
そんな2人の稀有な共通点は?

栢野様が卒業したR大学に、私はことごとく不合格に。
私が卒業したKQ大学時代に3年半住んだ北九州市小倉に、
栢野様は裏口入学した高校時代に通われて。
栢野様は格闘技好きだし、
私はヘビーメタル&ハードロック好き。
栢野様はインプット左脳・アウトプット右脳で
私はインプット右脳・アウトプット左脳。
・
・
・
そんな2人の稀有な共通点は?
先日に開催しました「Web戦略セミナー」で、何気に
講師のブログ先生である前田憲太郎様に発見されてしまい、
仕方なくカミングアウトしました。お恥ずかしい・・・
私はATOK利用、しかも一太郎ユーザーなのです。
ブログ先生は一太郎開発の会社に勤めてましたから、
「ATOKパレット」を直ぐに発見できたんでしょうね↓右手で指摘
実は、昨年12月のビジネス速読術講座:寺田昌嗣様講師の
九州ベンチャー大学で、特別講師だったエリエス:土井英司様が、
「一太郎ユーザーの方は?」
と挙手を求めた際に、栢野様は堂々と手を挙げてます↓ほら!
他に誰も手を挙げてませんでした。
だから私も、しれっとしてました(失礼しました)。
福岡じゃ無い人は↑意味が分からなかったかも・・・
2人には、そんな共通点があったんですが、
一太郎(ATOK)ユーザーである利点は、
「“栢”野」と言う漢字が直ぐに変換される点です。
この4月2日から、栢野様が向かわれるイスラム社会では、
ジハード(聖戦)という概念(義務?)が正当化されてます。
栢野様が巻き込まれて、二度と戻ってこないことは無いとは
思いますが・・・・・・こんな人にはご注意を↓笑

逆に、栢野様が海外逃亡中に、某国からの人工衛星を装ったミサイルが
日本列島に、、、との可能性の方が高いかも知れませんけど・苦笑
〜ということで、このような話題をネタにしました。
栢野様、無事の生還をお祈り申し上げます。
以前のインドの時のようにはならないように・・・
社長の実力測定法&従業員の実力測定法―原理☆原則勉強会・第4弾:組織対策
先週の金曜日に開催しましたランチェスター経営、
「原理☆原則勉強会・第4弾」その2回目、
テーマが「組織対策:人員の配分と従業員教育の戦略」。


その組織対策の核心に迫る前に、組織を束ねる上で
リーダーシップに関する重要性を、リーダーシップの
教材DVDをご覧いただき説明を加えました。
故・三隅二不二教授(集団力学研究所、初代所長)による
PMリーダーシップ論における、仕事遂行能力と
人間関係能力との位置付け・関連性についてなど。
その延長で、社長の実力と従業員の実力との
相関関係に言及しました。
中小企業では、社長の実力と従業員の実力は均衡し、
結果として“会社の実力=社長の実力”となる。
それが故に、社長の実力を測定する方法として、
と言うことが、中小企業では言えなくもありません。


このことを今回の各参加者にお尋ねすると、
(またタブーに挑戦か?!)
この社長の実力測定法、逆も真なりと置き換えると、
従業員自身の実力測定法にもなり得ます。


明日は我が身、、、と言えなくもないですけど。
(タイミング良すぎ・苦笑)
「原理☆原則勉強会・第4弾」その2回目、
テーマが「組織対策:人員の配分と従業員教育の戦略」。
その組織対策の核心に迫る前に、組織を束ねる上で
リーダーシップに関する重要性を、リーダーシップの
教材DVDをご覧いただき説明を加えました。
故・三隅二不二教授(集団力学研究所、初代所長)による
PMリーダーシップ論における、仕事遂行能力と
人間関係能力との位置付け・関連性についてなど。
その延長で、社長の実力と従業員の実力との
相関関係に言及しました。
中小企業では、社長の実力と従業員の実力は均衡し、
結果として“会社の実力=社長の実力”となる。
それが故に、社長の実力を測定する方法として、
・自分の会社を辞めて独立した人が、とても良い
仕事をしているという人が何人もいるときは、
それは社長の実力が低いことになる。実力の
逆転現象が起きていた証拠になる。
・会社を辞めた人が良い会社に再就職できず、かつ
独立しても上手くいってなければ、社長の実力が
高かったことになる。
と言うことが、中小企業では言えなくもありません。
このことを今回の各参加者にお尋ねすると、
(またタブーに挑戦か?!)
・同じ会社からお越しの2人の社員の方からは、
この2人が会社に入って以降は辞める社員など
1人もいないとのこと。
・別にご参加の社長様からは、
「そういう能力の高い社員が来るのであれば、
どんな事をしてでも会社に留めさせる」と。
この社長の実力測定法、逆も真なりと置き換えると、
従業員自身の実力測定法にもなり得ます。
明日は我が身、、、と言えなくもないですけど。
(タイミング良すぎ・苦笑)
野球は見ない、サッカーも見ない
そうです、ランチェスター利益時間戦略の原点の原点、
ですから!WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)
などは以ての外、時間の無駄!
ですから私は、ほとんどTVでは見てません。
見ずに聞いていただけ・・・(ネットでは見ましたが)
ですから?終始、TBSのダイジェスト中継などで流れていた
「セパレイト・ウェイズ」が頭を駆けめぐってました♪
ジャーニーも懐かしいな〜
(CD↓「FRONTIERS」より)

*休日ネタなので、細かいことはお許しを。
趣味を経営(仕事)に関係するような目線で見れば、
OKかとも思いますので。
「すべての趣味、公職、名誉職は中止。
趣味もカット、野球は見ない、サッカーも見ない、
パチンコ、ゴルフはとんでもない。
経営と関係無いことはカットする!」
by 竹田陽一
「独立起業の成功戦略」より。
ですから!WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)
などは以ての外、時間の無駄!
ですから私は、ほとんどTVでは見てません。
見ずに聞いていただけ・・・(ネットでは見ましたが)
ですから?終始、TBSのダイジェスト中継などで流れていた
「セパレイト・ウェイズ」が頭を駆けめぐってました♪
ジャーニーも懐かしいな〜
(CD↓「FRONTIERS」より)

*休日ネタなので、細かいことはお許しを。
趣味を経営(仕事)に関係するような目線で見れば、
OKかとも思いますので。
樋井川ベンチャー大学?
> 伊佐様
>
> お久しぶりです。
> 本日ミスドで竹内様とコンタクトに成功しました。
>
> 年もそう離れていらっしゃらないのに、
> きちんと自分の考えで仕事されてるのは、
> やはり大きな刺激になりました。
>
> ご紹介いただきありがとうございました。
↑↑
ご近所さん同士だった、コーヒーとサンドイッチさんと助さん
とが、お二人のご近所のミスタードーナツでご面談されたようです。
↓↓
> 伊佐さま
>
> メールありがとうございます!
> 竹内正浩です。
>
> > 助さんと面談いただき有り難うございます。
>
> とんでもないです。
> 近くのミスドがあったので、夜中でいいなら
> ・・・と思っただけです。
>
> ありがとうございました!
このお二人の集いが、後には“樋井川ベンチャー大学”に
なる、、、かな?


竹内様、有り難うございました。
助さん、お疲れ様でした。
(二人合わせて・・・51歳?)
>
> お久しぶりです。
> 本日ミスドで竹内様とコンタクトに成功しました。
>
> 年もそう離れていらっしゃらないのに、
> きちんと自分の考えで仕事されてるのは、
> やはり大きな刺激になりました。
>
> ご紹介いただきありがとうございました。
↑↑
ご近所さん同士だった、コーヒーとサンドイッチさんと助さん
とが、お二人のご近所のミスタードーナツでご面談されたようです。
↓↓
> 伊佐さま
>
> メールありがとうございます!
> 竹内正浩です。
>
> > 助さんと面談いただき有り難うございます。
>
> とんでもないです。
> 近くのミスドがあったので、夜中でいいなら
> ・・・と思っただけです。
>
> ありがとうございました!
このお二人の集いが、後には“樋井川ベンチャー大学”に
なる、、、かな?
竹内様、有り難うございました。
助さん、お疲れ様でした。
(二人合わせて・・・51歳?)
眠たい経営計画ビデオ
今日の「原理☆原則勉強会」は、マンツーマンで開催。
(決して、テルリー様がご参加ではありません)
早めに終わりましたが、マンツーマンだったので
私としては、かなり疲れました。
それもあったのでしょうが・・・
終わって、4月29日(水・祝)に開催する
「実行計画書作り勉強会・セミナー」
に向けて、当社の教材以外の“経営計画”関係の
教材を見ようと、会社のライブラリーを物色。

その中から↑この方の「社長学 経営計画篇」を
見ていたんですが、何度見ようと試みても、途中で
ウトウト・・・4時間かけても、1巻目の途中で
記憶が消えてしまいます・苦笑
たぶん、私自身の未熟さがそうさせているんでしょう
けど、口調は激しいのですが、中身は数字ばかり、、、
私の前職の某・社系で作成されている会計家による
経営計画と、ちっとも変わらないじゃないのでは??
もちろん、後者がパクリでしょうけど、、、
反面教師として心得ましょうかね。
(寝ぼけているので、一言も二言も多かったかな・・・)
(決して、テルリー様がご参加ではありません)
早めに終わりましたが、マンツーマンだったので
私としては、かなり疲れました。
それもあったのでしょうが・・・
終わって、4月29日(水・祝)に開催する
「実行計画書作り勉強会・セミナー」
に向けて、当社の教材以外の“経営計画”関係の
教材を見ようと、会社のライブラリーを物色。

その中から↑この方の「社長学 経営計画篇」を
見ていたんですが、何度見ようと試みても、途中で
ウトウト・・・4時間かけても、1巻目の途中で
記憶が消えてしまいます・苦笑
たぶん、私自身の未熟さがそうさせているんでしょう
けど、口調は激しいのですが、中身は数字ばかり、、、
私の前職の某・社系で作成されている会計家による
経営計画と、ちっとも変わらないじゃないのでは??
もちろん、後者がパクリでしょうけど、、、
反面教師として心得ましょうかね。
(寝ぼけているので、一言も二言も多かったかな・・・)
飲食業は儲からないのが当たり前
既にご案内をしておりますが、この4月には
「No.1社員養成塾」を開催します。
この勉強会でも、竹田陽一のセミナー・講演会で
お馴染みの純利益表を配布して、
私が解説を加えていきます。
この表をご覧になられた方はお分かりでしょうが、例年、
飲食業の1人当たりの純利益は、10万円そこそこ。

それは何も、そのお店で働くスタッフが悪いとかではありません。
その中でも着実に利益を出しているお店もあるのは事実です。
その事を考え勉強して手を打つのは、社長の仕事・社長の術。
ですから、この勉強会では、そんな利益性の実態を社員にも
知って頂き、その上で各自の仕事能力を客観的に
高めていくよう導きます。
ですが、過去の参加者からタイトルのように、
「飲食業は儲からないのが当たり前」
と睨むように言われた事があります(トホホ・・・)。
こんな事を言う社員が多くいる会社は、社長がどんなにしっかり
した戦略を組んでもなかなか業績が良くならないでしょう。
現実の数字、現実の経営などを知ることで考え方が改まります。
考え方が変わって即、行動に移せない人でも、その会社の社長が
話す一言一言が分かるようになってきます。
時間は掛かるでしょうが、少しずつ行動も変わってきます。
(現に行動が変わった方・方がいらっしゃいますから)


説教や精神訓辞だけでなく、現実を知ることで、
仕事に対する考え方が前向きに変わっていくことでしょう。
何となく後ろ向きなご時世だからこそ、この勉強会で社員を前向きに。
「No.1社員養成塾」を開催します。
この勉強会でも、竹田陽一のセミナー・講演会で
お馴染みの純利益表を配布して、
私が解説を加えていきます。
この表をご覧になられた方はお分かりでしょうが、例年、
飲食業の1人当たりの純利益は、10万円そこそこ。
それは何も、そのお店で働くスタッフが悪いとかではありません。
その中でも着実に利益を出しているお店もあるのは事実です。
その事を考え勉強して手を打つのは、社長の仕事・社長の術。
ですから、この勉強会では、そんな利益性の実態を社員にも
知って頂き、その上で各自の仕事能力を客観的に
高めていくよう導きます。
ですが、過去の参加者からタイトルのように、
「飲食業は儲からないのが当たり前」
と睨むように言われた事があります(トホホ・・・)。
こんな事を言う社員が多くいる会社は、社長がどんなにしっかり
した戦略を組んでもなかなか業績が良くならないでしょう。
現実の数字、現実の経営などを知ることで考え方が改まります。
考え方が変わって即、行動に移せない人でも、その会社の社長が
話す一言一言が分かるようになってきます。
時間は掛かるでしょうが、少しずつ行動も変わってきます。
(現に行動が変わった方・方がいらっしゃいますから)
説教や精神訓辞だけでなく、現実を知ることで、
仕事に対する考え方が前向きに変わっていくことでしょう。
何となく後ろ向きなご時世だからこそ、この勉強会で社員を前向きに。

![s312[1]](https://livedoor.blogimg.jp/isakigyou/imgs/d/7/d7dd3904.jpg)
