いよいよ本日からですね、会社名が長すぎな気もしますが、
しっかり「あと株式」ですね・笑。
なお、日本電産様も「あと株式」ですね。

エルステッドインターナショナル(株)社長、永守知博様、
製造業向けポータルサイト:Makers−INを開設。
いろいろと注目されてますね。
「プロ☆社長」目指して、頑張って下さい。

永守知博さま













*写真の名刺は、起業前に竹田社長が交換した名刺より。

毎度、思い付くまま海外逃亡(?)される過激派コンサル、
インタークロス/九州ベンチャー大学の栢野克己様は、
ああ見えて↓(失礼)血液型はA型(だったはず)、
だから繊細でうつ病にもなられる。
逆に、こんな(?)私ですがアバウトなB型、
だから机の周りが片付かないんです・・・・・トホホ↓

そんな2人の稀有な共通点は?

キック!机後ろ姿







栢野様が卒業したR大学に、私はことごとく不合格に。
私が卒業したKQ大学時代に3年半住んだ北九州市小倉に、
栢野様は裏口入学した高校時代に通われて。
栢野様は格闘技好きだし、
私はヘビーメタル&ハードロック好き。
栢野様はインプット左脳・アウトプット右脳で
私はインプット右脳・アウトプット左脳。
  ・
  ・
  ・
そんな2人の稀有な共通点は?

栢野さんオレンジT読めないボード







先日に開催しました「Web戦略セミナー」で、何気に
講師のブログ先生である前田憲太郎様に発見されてしまい、
仕方なくカミングアウトしました。お恥ずかしい・・・
私はATOK利用、しかも一太郎ユーザーなのです。

ブログ先生は一太郎開発の会社に勤めてましたから、
「ATOKパレット」を直ぐに発見できたんでしょうね↓右手で指摘

3月25日113月25日12







実は、昨年12月のビジネス速読術講座:寺田昌嗣様講師の
九州ベンチャー大学で、特別講師だったエリエス:土井英司様が、
「一太郎ユーザーの方は?」
と挙手を求めた際に、栢野様は堂々と手を挙げてます↓ほら!

九ベン12月1九ベン12月2







他に誰も手を挙げてませんでした。
だから私も、しれっとしてました(失礼しました)。
福岡じゃ無い人は↑意味が分からなかったかも・・・

2人には、そんな共通点があったんですが、
一太郎(ATOK)ユーザーである利点は、
「“栢”野」と言う漢字が直ぐに変換される点です。

この4月2日から、栢野様が向かわれるイスラム社会では、
ジハード(聖戦)という概念(義務?)が正当化されてます。
栢野様が巻き込まれて、二度と戻ってこないことは無いとは
思いますが・・・・・・こんな人にはご注意を↓笑

プロシードセミナー栢野さん5危ない人







逆に、栢野様が海外逃亡中に、某国からの人工衛星を装ったミサイルが
日本列島に、、、との可能性の方が高いかも知れませんけど・苦笑



〜ということで、このような話題をネタにしました。

栢野様、無事の生還をお祈り申し上げます。
以前のインドの時のようにはならないように・・・
    

先週の金曜日に開催しましたランチェスター経営、
「原理☆原則勉強会・第4弾」その2回目、
テーマが「組織対策:人員の配分と従業員教育の戦略」。

3月27日13月27日2







その組織対策の核心に迫る前に、組織を束ねる上で
リーダーシップに関する重要性を、リーダーシップの
教材DVD
をご覧いただき説明を加えました。
故・三隅二不二教授(集団力学研究所、初代所長)による
PMリーダーシップ論における、仕事遂行能力と
人間関係能力との位置付け・関連性についてなど。

その延長で、社長の実力と従業員の実力との
相関関係に言及しました。
中小企業では、社長の実力と従業員の実力は均衡し、
結果として“会社の実力=社長の実力”となる。

それが故に、社長の実力を測定する方法として、


・自分の会社を辞めて独立した人が、とても良い
 仕事をしているという人が何人もいるときは、
 それは社長の実力が低いことになる。実力の
 逆転現象が起きていた証拠になる。

・会社を辞めた人が良い会社に再就職できず、かつ
 独立しても上手くいってなければ、社長の実力が
 高かったことになる。


と言うことが、中小企業では言えなくもありません。

3月27日33月27日4







このことを今回の各参加者にお尋ねすると、
(またタブーに挑戦か?!)


・同じ会社からお越しの2人の社員の方からは、
 この2人が会社に入って以降は辞める社員など
 1人もいないとのこと。

・別にご参加の社長様からは、
 「そういう能力の高い社員が来るのであれば、
  どんな事をしてでも会社に留めさせる」と。


この社長の実力測定法、逆も真なりと置き換えると、
従業員自身の実力測定法にもなり得ます。

12月29日483月20日5







明日は我が身、、、と言えなくもないですけど。
(タイミング良すぎ・苦笑)

そうです、ランチェスター利益時間戦略の原点の原点、


「すべての趣味、公職、名誉職は中止。
 趣味もカット、野球は見ない、サッカーも見ない、
 パチンコ、ゴルフはとんでもない。
 経営と関係無いことはカットする!」

s312[1]












by 竹田陽一
「独立起業の成功戦略」より。


ですから!WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)
などは以ての外、時間の無駄!


ですから私は、ほとんどTVでは見てません。
見ずに聞いていただけ・・・(ネットでは見ましたが)
ですから?終始、TBSのダイジェスト中継などで流れていた
「セパレイト・ウェイズ」が頭を駆けめぐってました♪

ジャーニーも懐かしいな〜
(CD↓「FRONTIERS」より)

フロンティアーズ









*休日ネタなので、細かいことはお許しを。
 趣味を経営(仕事)に関係するような目線で見れば、
 OKかとも思いますので。

> 伊佐様
>
> お久しぶりです。
> 本日ミスドで竹内様とコンタクトに成功しました。
>
> 年もそう離れていらっしゃらないのに、
> きちんと自分の考えで仕事されてるのは、
> やはり大きな刺激になりました。
>
> ご紹介いただきありがとうございました。

 ↑↑
ご近所さん同士だった、コーヒーとサンドイッチさんと助さん
とが、お二人のご近所のミスタードーナツでご面談されたようです。
 ↓↓

> 伊佐さま
>
> メールありがとうございます!
> 竹内正浩です。
>
> > 助さんと面談いただき有り難うございます。
>
> とんでもないです。
> 近くのミスドがあったので、夜中でいいなら
> ・・・と思っただけです。
>
> ありがとうございました!


このお二人の集いが、後には“樋井川ベンチャー大学”に
なる、、、かな?

年末竹内さま2月5日1







竹内様、有り難うございました。
助さん、お疲れ様でした。
(二人合わせて・・・51歳?)

今日の「原理☆原則勉強会」は、マンツーマンで開催。
(決して、テルリー様がご参加ではありません)
早めに終わりましたが、マンツーマンだったので
私としては、かなり疲れました。
それもあったのでしょうが・・・

終わって、4月29日(水・祝)に開催する
「実行計画書作り勉強会・セミナー」
に向けて、当社の教材以外の“経営計画”関係の
教材を見ようと、会社のライブラリーを物色。

社長学









その中から↑この方の「社長学 経営計画篇」を
見ていたんですが、何度見ようと試みても、途中で
ウトウト・・・4時間かけても、1巻目の途中で
記憶が消えてしまいます・苦笑

たぶん、私自身の未熟さがそうさせているんでしょう
けど、口調は激しいのですが、中身は数字ばかり、、、

私の前職の某・社系で作成されている会計家による
経営計画と、ちっとも変わらないじゃないのでは??
もちろん、後者がパクリでしょうけど、、、
反面教師として心得ましょうかね。
(寝ぼけているので、一言も二言も多かったかな・・・)

既にご案内をしておりますが、この4月には
「No.1社員養成塾」を開催します。

この勉強会でも、竹田陽一のセミナー・講演会で
お馴染みの純利益表を配布して、
私
が解説を加えていきます。
この表をご覧になられた方はお分かりでしょうが、例年、
飲食業の1人当たりの純利益は、10万円そこそこ。

年代別の利益表












それは何も、そのお店で働くスタッフが悪いとかではありません。
その中でも着実に利益を出しているお店もあるのは事実です。
その事を考え勉強して手を打つのは、社長の仕事・社長の術。
ですから、この勉強会では、そんな利益性の実態を社員にも
知って頂き、その上で各自の仕事能力を客観的に
高めていくよう導きます。

ですが、過去の参加者からタイトルのように、
「飲食業は儲からないのが当たり前」
と睨むように言われた事があります(トホホ・・・)。
こんな事を言う社員が多くいる会社は、社長がどんなにしっかり
した戦略を組んでもなかなか業績が良くならないでしょう。

現実の数字、現実の経営などを知ることで考え方が改まります。
考え方が変わって即、行動に移せない人でも、その会社の社長が
話す一言一言が分かるようになってきます。
時間は掛かるでしょうが、少しずつ行動も変わってきます。
(現に行動が変わった方・方がいらっしゃいますから)

12月10日212月13日2







説教や精神訓辞だけでなく、現実を知ることで、
仕事に対する考え方が前向きに変わっていくことでしょう。

何となく後ろ向きなご時世だからこそ、この勉強会で社員を前向きに。

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