以前の発表会













 *写真は竹田社長にも↑見守られながらの以前の発表

昨日の「独立宣言!」に、先輩経営者の方や
起業家の方から、お祝いメールをまだまだ頂いております。
追伸でご紹介させて頂きます。

本当に皆様、有り難うございました。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> ご報告ありがとうございます。
>
> 覗きに行きたかったのですが、ちょっと行けませんでした。
> 影ながら応援したいと思います。
>
> 次は?
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> ○○さん独立するんですか。
> よかったですね
> ○○さんのことですからきっと
> 成功すると信じてます。
> よろしくお伝えください。
>
> 博多に出店するときは何かお仕事
> お願いできたらと思います。
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> とうとう○○さん独立、
> いろいろ考えられたんでしょうね。
>
> おめでとうございますとお伝えください。
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> おはようございます。
> ○○さん独立されたんですね。
> 事業計画発表に立ちあえなくて残念でした。
>
> 皆さん前に進んでるんですね。
> 私も!
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> お世話になっております♪
>
> ご連絡ありがとうございます!
> 家庭行事のため(笑)、参加できずにすみません!
>
> ○○様からは、お話お聞きしておりましたが、
> いよいよ本格的なスタート!
> 私もうれしく思っております。
>
> よし、鳥栖地区、さらにがんばります!!(^^)
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> おはようございます
> 返信せず 失礼しました
> 次回は!
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> お世話になっております。
> メールありがとうございます。
>
> ○○さん一連のメールを先ほど読みました。
> お役に立てずすいませんm(__)m
>
> 二代目としての道はやらないんですね。
> どういう一念発起があったのか知り得ませんが、
> 念ずるところから始まると思います。
> あとは実践あるのみです。
> なんとかなります。なるはずなんです。
>
>

3年ほど前から、ご夫婦で勉強会にご参加されていた方、
:旦那様が建築士、奥様が行政書士、その旦那様から、

> 『若手社長塾』には、明日のみ参加させていただきます。
> もちろん事業計画を皆さんに聞いていただき、
> ケチをつけていただきたいと思います。
> それでは、よろしくお願いいたします。

とのメールが急遽、昨日(23日・土)届きました。

今回の「独立起業★若手社長塾」は、問い合わせ頂いた
方々が、いずれもスケジュール調整出来ず〜
開催を中止するところでした。

であれば〜こちらを急遽、
「明日(24日)○○様独立宣言!」
とし、勉強会仲間の起業家・経営者の皆様にお知らせメール、
その旦那様の事業計画発表に対して、ご意見を頂こうと。


一度は後継者として、父親の建築事務所に勤務。
その事務所の仕事以外でも、ご夫婦で
別の事業展開を考えたりした時期もありました。
そこを辞めて、最近は他の建築事務所に勤めたのですが、
やはり〜いろいろと思いを巡らしたようです。

独立宣言













急ではありましたが、お集まりいただいた皆様、
誠に有り難うございました。

お知らせメールに対して、スケジュールの調整が
出来ず、代わりにお祝いの言葉↓を下さった皆様、
誠に有り難うございました。

そして、そっと「目」だけ覗かせて、顔も口も出さずに
消えていった竹田社長、誠に有り難うございました。

建築家プロフィール1建築家プロフィール2








「住まい選びアドバイザー」(仮称)としてシンプルに、
竹田ビジネスモデル」の8大要因に基づく事業計画を
発表いただきました。さすがです。
後は、実行・実践あるのみです。
起動に乗るまでに時間は掛かりそうですが、それだけの
人脈があれば大丈夫でしょう。
頑張って下さい&頑張りましょう!


私以上に、石橋を叩いてでも渡らないような方でしたが、
最後は「自分が納得出来ない仕事はしたくない」との
思いがあり、起業されるに到ったようです。


最後に、頂いた先輩起業家の方からのお祝いメールを
ご紹介させて頂き、締めたいと思います。
本当に皆様、有り難うございました。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> 伊佐様
>
> こんにちは。
> ○○さんが独立をされるのですね。
> 良かったですね。
> おめでとうをお伝えします。
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> 伊佐さま
>
> おかわりございませんか? 
>
> 私は日々勉強で
> 毎日が修行です!
>
> とにかく明るく元気に頑張ってます!
>
> メールいつもありがとうございます。
>
> 明日は仕事ですので
> 参加できませんが
> ○○様のご活躍楽しみにさせて頂きます(^^)
>
>
> 季節の変わり目、お身体ご自愛下さい。
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> 今、大分です。
>
> メールありがとうございます。
> ○○さん、おめでとうございます。
> とお伝えくださいませ。
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> 伊佐様
>
> ご無沙汰しております。
>
> 残念ながら明日は所用があり、その時間は参加できません。
> ○○様の発表はお聞きしたいところですが、仕方がありません。
>
> ○○様には独立おめでとうございますとお伝え下さい。
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> 伊佐様
>
> おはようございます。
> いつもメールありがとうございます。
>
> とうとう○○さん、独立されるんですね。
>
> 私は本日大阪ですのでお伺いできませんが、
> ○○さんに「独立おめでとうございます」と
> お伝えください。
>
> 一歩を踏み出したことが大きなことだと思います。
>
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
>
> 伊佐さん
>
> どうもご無沙汰しております。
> 私は相変わらず飛び回っており今、帰ったところです。
>
> ○○様の独立は素晴らしいですね。
> というより私が自分のこととして考えると、
> 父親との仕事なんてとてもではないけど考えられないからです。
>
> 雄と雄ですからどうしても子供である雄は、
> 自分の意見を曲げなくてはならないですね。
>
> 最初はいろいろ大変でしょうが、独立おめでとうとお伝えください。
> 一歩踏み出した勇気にお祝いしたいですね。(^。^)
>
> ではでは。
>

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次は・・・私の番か。

昨日の社員研修の締め日に、以前から書こう
と思っていたブログ・ネタです。

石原さん本1タイトルが、
まるで、
石原明氏
本のタイトル
っぽい
ですが・・・









先日も触れましたが社員向けの勉強会の中では、


・学習効果(質の向上)=素質×教材の質×学習回数


との公式が出てきます。
その教材に関して、
「今までに本を何冊読んだか?」
と尋ねる内容が出てきます。
テキストに掲載の「実行力チェックリスト」でも、


9.ビジネス書は1年間に何冊ぐらい読んでいますか
 。映に15冊以上は読んでいると思う・・・・5点
 ■映に12冊以上は読んでいると思う・・・・4点
 1年に8冊以上は読んでいると思う・・・・3点
 ぃ映に5冊以上は読んでいると思う・・・・2点
 ィ映に3冊以上は読んでいると思う・・・・1点

10.仕事に直接関係する本は何冊持っていますか
 |甘に関係する本は30冊以上持っている・・5点
 担当に関係する本は20冊以上持っている・・4点
 C甘に関係する本は10冊以上持っている・・3点
(い覆爾落丁)
 ッ甘に関係する本は5冊以上持っている・・1点


となっております。時には、


「全然、本とか読んだこと無いのですが、
 その場合は何点ですか?」


とか質問まで頂きます・・・トホホ。
(0点に決まってるでしょうが!)


勉強会の中では、上記↑のチェックリストのような質問を
私は尋ねたりはしません。
なぜなら、公式は続けて「×学習回数」で締められており、
「1年に1回か2回の勉強会に参加したくらいじゃダメ」
とまで辛口で攻め立ててます。
嫌々でも勉強会に参加している社員の方々は、
ますますモチベーションが下がる&下がる〜

ですから尋ねる質問は、


「今まで10回以上読み返した本が
 10冊以上あるか?」と。



逆に、もっとモチベーションが下がるかも〜
(なお、私は前職時代には2冊だけでした)

確かに、この女性起業家さんが挙手されたり、
この会社の息子さん(次男の方?)が挙手
されたりしたこともありました。
ですが、今までに180名くらいに尋ねて8名弱。
その中でも案外、技術職の方が多いでんですが、
特に営業マン、本当に本を読まないです・・・トホホ。
実際に、石原氏のサイトでもアンケートで立証済み。

本をあまり読んだことのない営業マンに薦める本は、
・・・これ? これ? これ? これ

ベドガー本←もちろん、
 こちらですね!
 お薦めのトップ!!

ちょうど、昨日の日本経済新聞:夕刊のコラム
「あすへの話題」に、竹田ランチェスター経営で
お馴染みの「量稽古」に通ずる話が載ってました
ので、ご紹介します。

今日の社員研修の締め日、「仕事時間を拡大する」でも
紹介させていただきました。


−−10000時間/分子生物学者:福岡 伸一氏−−−−−

 こんな調査がある。スポーツ、芸術、技能、どのような分野
でも良い。圧倒的な力量を誇示するプロフェッショナルという
ものが存在する世界がある。そんじょそこらのアマチュアなど
全くよせつけないプロフェッショナルたち。そのような人たち
がいかにして形成されたのか。それを調査したものである。
 世界的コンクールで優勝するピアニスト、囲碁や将棋の名人
たち、トップアスリート。彼ら彼女らについて、ふつう私たち
は半ばため息をつきつつ、次のように感じている。あのような
人たちは天賦の才能の持ち主なのだ。われわれ凡人とは
そもそもの出来が全く異なるのだと。
 ところがプロフェッショナルたちの多くは皆、ある特殊な
時間を共有しているのである。10000時間。いずれの世界
でも彼ら彼女らは、幼少期を起点として少なくとも10000
時間、例外なくそのことだけに集中し専心したゆまぬ努力を
しているのだ。10000時間といえば、一日3時間練習
したりレッスンを受けるとして、一年に1000時間、それを
10年にわたってやすまず継続するということである。その
上に初めてプロフェッショナルが成り立つ。
 DNAの中には、ピアニストの遺伝子も将棋の遺伝子も存在
してはいない。DNAには、人を生かすための仕組みが書かれ
てはいるが、いかに活かすかについては一切記載はない。
プロの子弟はしばしば同じ道を進むことが多く、それは一見、
遺伝のように見える。けれどもおそらくそうではない。親は
DNAではなく環境を与えているのだ。やはり氏より育ち。
DNA研究者の偽らざる感慨である。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
       
さすが、「生物と無生物のあいだ」を書かれた福岡氏
TV「爆笑問題のニッポンの教養」に出演されたときは、
藤井隆に似た変な人って思ってしまいましたが・・・

*福岡教授の話題は、この日にも・・・・

生物と無生物のあいだ














昨日の内に書こうと思っていたブログ・ネタがある
ので、この解説は、また後日・・・(かな?)

これは以前にも、他のブログでご紹介した記憶があります。
また、その延長で、愛知県の当社代理店である
ランチェスター経営豊橋の山口様も、サイト上で


「社長、暴走族ですら
 応用しているのですよ!」


と、ちょっと強引な(笑)ご紹介をされてます。

私も、最近になって再掲載した
参加者の声(参加者の日記より)」
で、スーパー風船先生ブログから
ご紹介させていただいております。

番長連合
←この「番長連合/4巻
*既に、少年チャンピオン
 での連載終わって
 いるんですね〜なんだ。






ランチェスターの法則というのがある・・・


と言った後で、


「相手が5倍だろーが10倍だろーがよ
 要は気合いの問題だろーが!
 ケンカは数じゃねーんだよ!」

*どこかの過激派コンサルが言いそうなセリフ?


って言って、族の一部が相手と戦いを挑んで、、、、
の続きはご覧あれ。

このコミック版は、ちゃんと買ってありますし、
(私の机の前〜積読本の山の中)
作者の阿部秀司氏には、ファンレターで
お礼申し上げております(笑)。


そういえば、先日もご紹介しました、
改訂版(9月末完成予定)を作成中の
戦略名人(ランチェスター経営原則)
CD版、その旧版(現状版)には
(↓写真のDVD版とは内容が少し違います)


「暴走族絶滅作戦」


が紹介されてます。

戦略名人









竹田陽一vs.番長連合ってのも
実現してみるとと面白いかも〜

となると、夏休みの宿題のテーマ
 「ランチェスター法則」を研究すると
 血気盛んな暴走族になってしまう、、、かも?


*それにしてもお二人とも〜同じですね(゚∇゚ ;)エッ!?
 ブログ先生も、元・お笑い芸人社長も。
 


勉強会で無断欠席が出て・・・・・・
今でも、モチベーションがダウン状態〜
ブログも、ちょっとお気軽内容です。



お盆が終わって、子ども達の夏休みも10日ほど。
そうなると話題に出てくるのは、夏休みの宿題でしょうか。

直接的には、学生が書いたレポートでは無いんですが、
高校生が興味が持つように取り上げたのが
ランチェスター法則」とは、、、、、
ご参考までに↓↓

    html版   PDF版

ランチェスター法則本*たぶん、経歴
 ←この本を参考に
 したんでしょう。
 (竹田社長・談)






この高校生達は、鉱石ラジオを作る部品を買いに、
わざわざ夜行電車に乗って、秋葉原にまで行った
若き日の竹田陽一みたいなんでしょうかね。
(それとも、レポートに取り上げた先生が実は竹田陽一?)

竹田課長のアップ

お盆休み明け忘れモノが多くボケた状況で、
この数日間は社員研修が続きます。
以前にも書きましたが、参加者のモチベーションが
低いため、その方々から伝染するかの如く、
私のモチベーションも低い状態〜
今もその状況で、トボトボとブログを書いております。

しかも今日は、参加面々全員が遅刻!!
とはいえ、事前にきちんと
「少し遅れてきます」
と連絡が入ってましたので、まだ良い方でした。

良き社員係長課長リーダー











社員向けの勉強会の中では、


・実行力=仕事時間の2乗×質
・学習効果(質の向上)=素質×教材の質×学習回数


という公式が出てきます。
お分かりのように「質=学習効果」なので、


・実行力=仕事時間の2乗×素質×教材の質×学習回数


となり、仕事しろ!&良い教材を手に入れて勉強しろ!
と、いつもながらの竹田流の辛口説教となります。

それぞれに理屈があって(ここはテキストにも記載)、
ですが逆に、理屈じゃ計れない面もあって、
(ここは私のオリジナル)
出来るだけ説教に終わらずに説明いたします。

特に公式の中でも「教材の質」に関してですが、
本や勉強会・講演会などいろいろとあって、
落ち着くのは(当社の?)CD・DVD教材
との論理展開もあるのは笑って過ごして(笑)
ですが、その過程で


学習予算(教材費)は、人生の先行投資


と説明がされてます。

保険の概念で先行投資の比率というのがあるらしく、
それが3〜5%になり、それがそのまま


社長の学習予算(教材費)は、年収の3〜5%、

また社員の場合は、手取りの2〜3%。


一新塾1一新塾2










私は前職(TKC)の新人時代に、年収が
手取りベースでまだ300万円弱だった頃、
知り合いの税理士さんに、
「年収の5%ほどは学習予算に充てないと」
と騙されたか、私の聞き間違いかで、
強者型に近いような「NPO法人 一新塾
(あの大前研一氏の政策学校)に入塾し、
会社に借金までして生活が苦しかった時がありました。
でも、お陰様で(?)その後に年収は3倍に〜
でも、会社を追い出されたんですが・・・(禁句)

この「教材への投資」に関しては、私のように
経験してみないと分からないでしょうね〜
実感が湧かないでしょうし。


テキストでは、


「車とか趣味にお金を掛ける人は多いが、
 能力開発にお金を掛ける人は少なく・・・」

「当社には、70kgの体重に給料が支払われている
 と思っているような人が、何人も面接に来た。」
積読でも、本を買ってて良かった〜私の心の叫び)

「・・・45歳を過ぎると大きな弱点になる。」


感謝コミセミナー1メタボで45歳を過ぎた
社員の方が参加される
ケースもあって、
インストラクターとして
苦しいんですよ・・・・・




「教材への先行投資」も、こんな感じで説明されると、
購入者が増えるはずなんですが・・・
(販売実績トップの↓ある出版社サイトから)


さあ、成功の虎の巻を手に入れましょう!

さて、本教材のお値段です。
CD全6枚。収録時間延べ7時間5分。
使いやすいテキスト付き。
CDは、プロのナレーターさんの吹き込みですので、
聴きやすくしっかりと頭に入ります。
さらには、収録内容をすべて活字におこし、
しっかりと製本されたテキストがつきます。
これで耳と目で何度でも学習できます。

多くのコンサルタントの方々、中小企業経営者が絶賛する
竹田ランチェスターのすべてが詰まった起業用戦略教材が、
なんとわずか49,500円です。

確かに49,500円という値段だけを聞けば、高いと感じるかもしれません。
しかし、10年で10社中8社が倒産する厳しい経営の世界で、
わずか49,500円で、90%の問題解決ができるなら、
成功の確率が飛躍的に高まるなら、本当に安い投資だと思いませんか?

ですから、本気の方以外は見ないでください。

投資とは、立派な机や、ピカピカのパソコンにするのではありません。

こういうところにするのです。

「先行比率」という考え方をご存知ですか?
「先行比率」とは、要するに自己投資する金額の比率のことです。
竹田先生によれば、それは年収の3〜5%といわれています。

今のあなたの収入が600万円だとすると、年間で18万から30万円。
しかし、独立・起業して年収を1,000万円以上にしたいなら、
3〜5%で30万から50万です。
これが社長のあなたの教育費です。

50万円の5万なら安いですよね。

ちなみに、竹田先生のフルセットは100万以上します。
当然弊社も活用させていただいております。
フルセットを購入している経営者は、誰もが「元を取っている」と言っています。

あなたが本気で経営に取り組むなら、5万はカンタンに元が取れます。
逆に言えば、この程度の投資もできなければ、
あなたが起業しても成功する確率は低いでしょう。

あなたは、わずかな投資を惜しんで、1年後に涙を流しますか?
それとも、98%のライバルが学ばない、起業成功のルールを学んで、
あなたの夢を実現させますか?

起業のルール教材を申込み

・その前に、当社での
 勉強会に参加してみる






*この場合の注意点は、セミナーレクリエーション(勉強オタク)に
 陥りやすい場合が多いことでしょうね。
 ご用心、ご用心。


疲れているのに、つい長文・・・
これも説教癖かな(反省)

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