ベドガー本ランチェスター経営
ユーザーならご存じの
フランク・ベトガー
私はどうして
 販売外交に成功したか









その息子さんから、当社のヘビーユーザーの
方々には何か届きます。
ヒントはこちらを
乞うご期待!

欲しい人は、ヘビーユーザーになりましょう(笑)
お問い合わせ下さい、カタログを送ります。

新聞を2紙、朝刊・夕刊のセットで購読してます。
ですが、夕刊のテレビ欄を見ることなど無し。
帰宅すると、その日のほとんどの番組が
終わっているから・・・録画を見るだけです。

寝入る頃には朝刊が届きますが、新聞屋さんが
新聞受けに入れる時に、
「ごぞごぞ(“そ”よりも濁った音)」
との音で少し目覚める事が多いです。
神経質?
いえいえ、新聞受けがボロいだけです。

しかも地元紙に到っては、折り込み広告が多い時は
「ごぞごぞ、、、ボっと!!」
この音だと、直ぐに目覚めます〜まいった。

その仕返しに(?)いたずらで、時には私も、
こんな同じ事をするんですね〜いやはや(笑)

年賀状新聞1年賀状新聞2








そういえば、先日のブログで年賀状ネタを書きましたが、
先日の日経新聞PLUS1(プラスワン・土曜版)で、
「年賀状にもマナーあり」と↑

A.もらってうれしい年賀状
 1.近況が書かれている
 2.手書きの文章が添えられている
 3.絵柄のセンスがいい
 4.自分との具体的なエピソードが書いてある
 5.家族全員の写真が載っている

B.あまりうれしくない年賀状
 1.受取人の名前や住所が間違っている
 2.差出人の名前や住所がない
 3.手書きのコメントが添えられていない
 4.広告が入っている
 5.「今年もよろしく」など決まり文句しか
   書かれていない

分かっているけど、難しいんです。
特に、ビジネスだからついつい、Bの「4」を
してしまうんですよね〜
ある意味での“狂者の戦略”かも。

と言いつつも、先日考えた文案に、差出人(私)の
名前・住所欄を記載し忘れてました(Bの「2」)。
うっかり。

もし元旦に、差出人無しのアニメチックな年賀状が届けば、
それは私からですから・・・
(という事はないです。訂正するつもりです。)

先日に開催の「独立起業★若手社長塾」、
その後記をすっかり忘れてました。

12月6日112月6日2







ご参加された方はお一人、祖父の代から70年ほど続く
家族経営でされているお店の後継者の方。
お一人だけでしたが、凄く勉強熱心な方でした。
数ヶ月前から自己啓発プログラムを勉強され、
その知り合いの方からご紹介で、当社の勉強会へ。

お越し頂いて早々、教材「小企業の経営戦略」CDを
購入するか検討されており、そのカタログを常に
机の見えるところに置いているとか。
内容について、いろいろとご質問頂きました。
これまた勉強熱心!

この「独立起業★若手社長塾」は、通常2日間で
開催する内容を、今月は特別に1日コースで凝縮して
開催するので、ボリュームたっぷり!
でしたが、ご検討されている教材をいずれは買うとの
前提で、内容をその方に合わせ組み替えて進行。

・商品・・・社長である父親が、年に1回くらいしか売れない
      モノまで揃え、総合化し過ぎて在庫が大変とか。
      だが専門店としてはホームセンターと差別化を。

・地域・・・地元でNo.1を目指すそうですが、
      来店客の住所調査をしたことがない。

・業界客層・・下請け体質の状態から、エンドユーザーへの
       直販を検討している。そのために集客の勉強中。

・営業・・・先日、初めて新聞折り込みでチラシを配布。
      少しは反応があり、自信を持ち出された。
      
・顧客・・・考えたことがなかったと、、、顧客名簿など無し。

ということを、途中途中でお聞きしました。
この聞き込みを踏まえて、「地域戦略」で紹介されている
「チラシの入れ方」をご覧いただきました。

ビデオの竹田社長








中小企業の経営者・起業家の中には、口では
「自分の会社は、番外弱者だ」
と言ってはいるものの、やっていることはアベコベで、
竹田社長曰く“狂者の戦略”となっている場合も
多く見受けられます。

世の中では、強者の戦略が当たり前であり、
その方が格好いいので、敢えて意識しないと
ついつい強者の戦略が正しいと思いがち。
弱者の会社が、強者の戦略で経営して“狂者の戦略”と
ならないようにするには、意識して勉強すること。
一過性なセミナー・勉強会で学び取れる人もいるが、
覚えが悪い・頑固であるなどなどの人は、教材などで
自己洗脳的に繰り返し勉強すること。

そうすると、とっさに経営判断する際にも、無意識に
弱者の戦略を実行できるようになります。


この方も、「チラシの入れ方」を見てて、
「資源のムダ!産業廃棄物!!」
との竹田社長の辛口に、教材を買って勉強するしかない
と思われたんでしょう。
即決、ご購入有り難うございました。

ボロボロボロ








そういえば、私のテキスト↑を見て驚かれてました。
ここまで勉強されればスゴイですよ。
また、20日(土)の「原理・原則勉強会」へも
ご参加を、お待ち申し上げます。

今日は、バタバタっと3名の方々の独立起業、
新規事業展開の個別相談をお受けしました。

12月九ベン10経友会10







その方々とは、先日に参加しました博多経友会↑や
九州ベンチャー大学などで、久しぶりにお会いを。
時間が合えばもう少しお話ししましょうよとのことで、
週初めの月曜日、敢えて緊急の用事もなかったので
時間が許すままに訪問orご来社しお話しでした。

いろいろと近況をお聞きしたりする中で、自然と
独立起業や新規事業展開の個別相談へ流れました。


皆様、ぼんやりとした事業計画はお持ちなのですが、
いざ紙に落とし込んだりする際に、手がSTOP!
思い先行であったり、思いあやふやであったり。

ある方は、自分自身の強み・弱み、過去の経験などを
語るのは出来るのですが、では将来は?で沈黙が・・・

逆に、ある方は、夢はでっかいのですが、その夢のために
対して、今出来ることは?他に誰か同じ事をしてないか?
で沈黙が・・・


自分自身を見つめ直すことは、本当に難しいんですね。
過度に感情が介入したり、ついつい楽なことを考えたり。

その指針として、ランチェスター経営・竹田ビジネスモデル
(ビジネスチャート)がヒントを与えてくれます。
これに当てはめて展開すれば、分かりやすいはず。

ランチェスター経営、原理☆原則勉強会・第2弾
では、それを勉強していきます。
ランチェスター経営を勉強している若手経営者、起業家、
役職者、後継者には最適な内容・場・機会と思います。
(でも、そろそろ定員)

11月8日110月15日色2








ですが、これはあくまで経営の原理原則の面のみ。
最後は自分自身で決断を。
っと、私自身にも言い聞かせ!って、溜まった雑務に戻ります。

寺田さんDVD 見ててつい、うたた寝した
←DVDはこちらです。
 
 寺田昌嗣様のDVD
 「ビジネス速読術講座
 


決して内容が面白くないとかではなく、今日の
勉強会終了後ちょっと腹を満たしたら、疲れもあったので
そのまま・・・・・・

寺田さん1冊 DVDは、大ベストセラー
 「フォーカス・リーディング
 それとセットで、先日の
 九州ベンチャー大学にて
 1,000円の大特価!
 (本よりも安い!?)
 思わず4冊目として
 購入でした。



寺田さんサイン中1寺田さんサイン中2








寺田さんサイン中3しっかりとサインも
頂いてきました。

寺田様、到着遅れての
ご登場だったのに
有り難うございました。


寺田さんサイン
 伊佐康和様

 本をもっと楽しく
 人生をもっと豊かに!
 2008.12.5 
 寺田昌嗣

 これからも よろしく
 お願いします♪




12月九ベン9頭が熱っぽいので〜
締めくくりは、
九州ベンチャー大学で
眉間にしわをよせて
熱っぽく語る
寺田様を。

あるDVDを見ていると、ついつい会社でうたた寝・・・
喉がガラガラ、体が続々(失礼)で、風邪かも。
なので〜端的に。

コーヒーとサンドイッチの法則しっかりとサイン
頂いてきました、
竹田社長が。
こちらをご参考)

コーヒーとサンドイッチ
 の法則竹内正浩・著




竹内様サイン 伊佐さま
 
 ありがとうございます!
 伊佐さんには、
 色々とご支援いただき、
 大変感謝しております。
 ありがとうございました!

 竹内
 2008.12.6




12月九ベン8なお、先日の
九州ベンチャー大学
竹内様は、コーヒーと
サンドイッチじゃなくて、
←水とおにぎりでした(笑)




取り急ぎの感想は、基本が「顧客戦略」であり・・・
頭が熱っぽくなってきましたので、
こちらで↓充当させていただきます。

−<竹内様が↓考えられたご紹介>−−−−−−−

今日は、とても面白い本を紹介します。

タイトルは
『コーヒーとサンドイッチの法則 
 利益を獲得するための6つの戦略』
です。

この本は、投資家として日本やアメリカの企業を
1000社以上分析し、ビジネスマンとして
2000冊以上の本を読み、会社を立ち上げ、
経営者として活動した経験を持つ
経営コンサルタントである著者、
竹内正浩さんが書かれたものです。

この本のなかでは、スターバックス、マクドナルド、
帝国ホテル、ヒルトン・ホテル、F1ビジネス、
ウォルマートといった実際の企業をいくつも
例にとりながら、ビジネスの儲けのカラクリや
ビジネスモデルについて述べた上で、経営上、
利益を獲得するための6つ戦略について紹介しています。

詳しくは↓
http://www.takeuchimasahiro.com/book08/index.html

こちら↓先ほど丸善で買ってきました。

竹内さま本












当社だと分かるように、ランチェスター先生と並べてみました。
それにしても私は、ブログを携帯で書き込みのが下手〜
昨日の九州ベンチャー大学もそうですが、この写真も
携帯からでは消えてしまうし・・・トホホ。

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