最近のブログでは、
何度となく新教材の
『経営の総点検』DVD
ばかりをご紹介し過ぎて、
(しつこくPR?)
その陰でスッカリ存在を
忘れてしまってた改訂版
『社長の簿記会計』DVD

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しかも、提供直後は旧版を
お持ちの方からご注文を
多くいただいていたよう
ですが、最近では・・・
(禁句?)

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どうやら、コロナ危機の中、
従業員100人以下の会社で
節税を考えようとする社長様が
少ないのかもしれません。




そんな厳しい状況にある
社長様にとっては、逆に
コロナ危機をチャンスに変える、
経営戦略の総点検」が
必要なのかもしれません。
(またまた、しつこくPR)


ランチェスター法則による非常時対応
「経営総点検」の進め方DVD

 −−−−−−−−−−−−−

コロナ危機をチャンスに変える、
経営戦略の総点検。将来を考える
経営計画では時間がかかり間に
合わない。危機は思わぬ知恵を出し、
決断力を強くする。

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*私が強調させた文面の続きは、
 こちらでご確認ください


(話しを『社長の簿記会計』
 の内容に戻しますが)
もっとも「税金」ばかりを
口にされる社長様に対して、
竹田先生はズバリ!?


「『税金が、税金が』と
 ばかり言う人ほど・・・

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  ・・・ほとんど
  税金を払ってない」


ただ、このDVDの中で
竹田先生がコッソリ説明する
(従業員100人以下の会社向け)
最も効果のある秘策の節税
知ろうとする前に、既に
世間一般的な節税策で十分
対応できているのが現状かと。

「利益データ」に関しては
怪しい教え方しかできない
某・税理士さん(団体)でも、
節税策は保険会社と連んで
ピカイチでしょうから。
(禁句?)

昨年末から続いて
1位づくりの「計画力」勉強会
年明けの個別補講開催を
含めて先日、終了しました。

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〜っと、ご報告して早々、
ここ福岡県を含めて
緊急事態宣言が再発出。

それを想定外の状況だと危惧
される参加者には、作成した
「2021年の経営計画」や
ビジネス実行手形」を
見直すよう、先日のブログ
で呼びかけました。




若干「計画の作成」と逆説的
かも知れませんが、その点は
勉強会でも説明済なはずです。

この点で「計画力」勉強会に
ご参加できず「?」な方は、
新教材『経営の総点検』DVD
竹田先生が書いた案内文
から読み取ってください。

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*読み取りにくいかもなので
 若干、私が強調させました
 (それでも不明な場合は、
  ぜひご購入ください)

このように想定外なことに
対して(以前からも触れる)
今回の勉強会でも「歴史に学ぶ
との意味で、いろいろと
資料を準備してました。


愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ




ビスマルク/ドイツ帝国宰相


しかし、一部の方(後述)を
除き、ほぼご興味を示されずで
スルーしてしまいました。
(時間も足らなかったので)
逆に、全く準備してなかった
過去の出来事(後述)には
ご興味をお持ちになったりと。
失礼いたしました。

中でも、稲垣栄洋氏の著書、
農学博士静岡大学教授

za2soust














雑草という戦略』と、
日本実業出版社
 
38seizo














『Learned from Life History
 38億年の生命史に学ぶ生存戦略
 (PHP研究所

この2冊を全面的に参考にする
何度か表明していたのに、
【事前チェックリスト】で、


◆想定外なことが起こったとき、
 どのように世の中が動き、
 社会が変化したか?


 ・リーマンショック

 ・バブル経済の崩壊

 ・ベルリンの壁崩壊

 ・スター・ウォーズ

 ・東西冷戦

 ・世界大戦

 ・明治維新

 ・産業革命

 ・宗教改革

 ・仏教伝来

 ・ヒポクラテスの誓い

 ・生命史40億年

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 *昨年末の竹田先生セミナー
  直前で、話題となった教材
  『竹田陽一の経営随筆集
  CDから、いくつか追加。
  (ご参加の方は再確認を)


〜と「2億年」も水増ししたか、
四捨五入したこの表記でした。

しかし、誰も何も言わず・・・
(時間も足らなかったので)

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唯一、個別開催だった初回の
参加者からは、何気に


「これって・・・
 間違えてるの?」


〜とご質問いただきました。

待ってました!とばかり、
そのお応えとしてご提示した
のが、この記事でした。


地球最古の化石発見
 約40億年前の生命の痕跡




2017年3月2日 5:17 
発信地:パリ/フランス


ただ、この記事の中でも
「・・・37億7000万〜
 42億9000万年前に・・」と
微妙な上、異論もあったり
諸説あるのは事実のようです。

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*間を取れば「40億年」と
 なりそうですが、不明。

そんな本題から外れたネタの
準備ばかりしていたからか、
(その)初回の開催日になって
大失態に気付き追加で郵送

(年末の)開催前日は、
資料のコピーが出来ず仕舞い

(その年末)開催当日は、
キャパシティオーバー

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最後の最後に肩透かし

ご参加いただいた皆さま、
申し訳ございませんでした。

greenf
















*お詫びに三たび登場↑翠富士
 (しつこい?)

*思わず、いつもながらの
 長文で・・・失礼。
 (2時間かかり鼻血もブー)

平成最後の日に開催した
(想定外で)竹田先生
一緒に勉強しようの会
その後半セミナー部分
質疑応答の時間で、少し
話題になった内容から。
その当時のブログから)


損益余裕率(損益分岐点比率)
 など、竹田先生が示す
 難しい利益性分析の数値は、
 何のために必要なのか?
 (竹田先生から当時の解説)




「20〜30年に1度
 あるか無いかくらい
 かも知れないが、
 もの凄く利益性が
 良い会社が現れると、
 途端に自分の会社が
 消される立場になる。
 要は自社の存続が
 危うくなってしまう。

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 (自社の)この数値を
 高めるとかよりも、
 遠方から進出してきた
 競争相手の会社や、
 他業種から多角化で
 進出してきた会社が
 (業界平均と比べて)
 どれほど手強いのか
 情報収集する際に
 必要となる。

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 そんな利益性の良い
 ライバル会社が
 近くに出てくると、
 一瞬で倒産してしまう。
 業界もガラっと一変する」


この内容は昨年のコロナ禍
「ほとんどの会社が利益性を
 悪化させて・・・」として
今ほど深く考えずに(失礼)
何となく触れてました。

しかし、昨日のブログ
肩透かしマスター」として
翠富士をご紹介した後、
少々マニアック?失礼)
新教材『経営の総点検』DVD
から、利益データを業界平均と
比較すべきと触れました。

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その利益データ、一部分で
いつもながらの従業員1人
当りの利益額もあるのですが、
その他は、冒頭でも触れた
(竹田先生が示す難しい)
利益性分析の数値等々です。

昨日は、テレワークなど
ニューノーマル対応が不十分
云々と、あくまで「自社」
だけを言及しました。

しかし、よくよく考え直すと、
コロナ禍で飲食業はもちろん、
旅行・観光業等々が大打撃で
直近の直接的な対策だけでなく、
この状況が長く続くなら今後
どう業態転換するかなども
検討するのではないでしょうか。

その際、どの業界に進出するか
様々でしょうが、さほど打撃を
受けず何とか生き残っていると
思う各業界も、大打撃の業界から
すれば比較にならない状況かと。
狙うは・・・

自社内だけ&自業界だけを
(自動車業界の意味↑で無い)
見ていると気付かない
落とし穴かも・・・

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そんなことを思いつつ、冒頭の
竹田先生の解説(言葉)と、
新教材『経営の総点検』DVD
急に示された利益データとが
何となく結びつくような?

と言うのも、今回の新教材と
同タイトルのCD版では、
(2017年発売/現・行方不明?)
利益データを業界平均と比較
など全く言及されてません。

ランチェスター経営(株)
 ホームページ上からCD紹介
 消えているので、発売当時に
 ご紹介したブログを↓ご参照。




その他は、いつもながら
ほぼ一緒の内容(失礼)。
(「無くて七癖」も一緒)
ただ、この部分から以降が
かなり詳しく説明されてます。

竹田先生による、コロナ禍の
非常時を反映しての大改訂
なのかも(案外、気まぐれ?)

greenf
















こんな(不安な?)思いは、
肩透かしであれば良いのです
が・・・ここで登場↑翠富士

昨日のブログで、またまた
時代遅れを露呈しました。
全くスピード感が無く、
申し訳ございません。

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昨年末に開催しました
竹田先生セミナー」、
その案内文に書いていた、


竹田陽一・年末特別セミナー
12月29日(火)

ランチェスター法則応用、
社長の「経営能力」の高め方


「小よく大を制す」
変化をチャンスに、
本当の強さである市場占有率
で1位を目指しましょう!

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・・・想定外な変化にも屈せず
生き抜くため、スピード重視の
強か(したたか)な経営が
必要となってきてます。
柔よく剛を制す」の如く
小よく大を制す」、
変化は弱者にとって
チャンスとなり得ます・・・


〜との通り、スピード重視が
弱者の原則でもあるのに、
これだと、まだまだチャンス
を掴めそうにありません。
出直しです。


「肩透かしマスター」翠富士
 全勝ち星の約25%を稼ぐ必殺技





〜で現役力士に入替えです。

先場所、十両優勝の翠富士
今場所が新入幕

greenf
















*元・関脇の栃煌山にお詫び。

こんな私のように、コロナ禍での
テレワークなどニューノーマル
に対応が不十分な方には、
新教材『経営の総点検』DVD
をオススメいたします。

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◆コロナ危機をチャンスに
 変える、経営戦略の総点検。
 (若干、強調してます

中でもポイントは、


「経営効率を高めるには
 経営全体の整合性が必要・・・」


ココで、業界平均の各利益率
(一部で、いつもながらの
 従業員1人当りの利益額
 あるのですが、他に諸々)
と比較すべきと竹田先生。




そんな利益データを詳しく
学びたい方は、(たぶん)
TKCの税理士さん
尋ねても理解が怪しいので、
前科があります
福岡での【戦略社長塾】
ご参加オススメいたします。

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元・TKC社員から学べます。
 (よけいに怪しいかも?)

昨日のブログを書いていて、
途中の文面から脱線しかけた
内容を今日のネタとしました。
(冒頭の一部は重複)

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年明け、首都圏をスタートに
福岡県を含めて立て続けに
緊急事態宣言が再発出を。

「今」が変わったのですから、
「将来」の予想である今年の
展望も変わるはずです。
そこから派生する「今」の
行動も変える必要があります。
また、同時に政府がコロナ禍
で「行動変容」をより強く
訴えているのですから、
自ずと変えざる得ないかと。

この状況を想定外だった方は、
対応に右往左往している
かも知れません。




ところで、昨年の後半に
何度か取り上げました
リピーターが80%で
申込する(参加もする)
驚異的な人気セミナー

そこでの経済学な話しは、
ランチェスター法則的な視野
から、コロナ禍が続く今年の
展望を考えるヒントを得る
またとない機会なはずです。
裏切りません
そのセミナーを案内する立場
としては、何より最優先で
抜かりなく迅速に「お知らせ」
することを心掛けてます。

しかし、肩透かしを食らった
気分で・・・

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*再登場!元・関脇の栃煌山

・・・先にも触れたように、
想定外の対応を余儀なくされ、
今日明日の作業に没頭して
案内すらご覧でない人が
多いのかもしれません。

それとも、開催が1カ月も
先だから、緊急事態宣言が
再解除されてから、ご自身の
スケジュールを調整した後で
考えようと、少し申し込み
をためらっている人も
いるかもしれません。

経済情勢を考慮せずに、
目先のコロナ対応だけで
上手く経営が出来るなら
(または出来ているなら)
それは1つの成功例なの
かもしれないので・・・

ただ「そうでは無い」との
ことは、先日来の(昨日も)
ブログでご紹介してます
新教材『経営の総点検』DVD
竹田先生が書いた案内文
からも読み取れます。

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*読み取りにくいかもなので
 若干、私が強調させました

もしかすると、この辺りが
ある農夫」になるかどうか
の境目なのかもしれません。
(それか、単なる巧遅?)

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そんな人達を横目にしつつ、
途中で触れたような、
コロナ禍が続く今年の展望を
考えるヒントが得られる
驚異的な人気セミナーに
ご関心をお持ちの方々は、
まずは【戦略社長塾】へ
ご参加お待ち申し上げます。

*このセミナーを十分に理解
 するには、ランチェスター的
 な基礎知識が必要なので。
 (だから、あのクオリティ)

昨日のブログで触れました
が、昨年末から続いての
1位づくりの「計画力」勉強会
個別の補講開催を含めて、
先日、終了しました。

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その先日分も含め、年明け
開催にご参加された方を
除いて、年末の開催に
ご参加された皆さんへ
改めての注意事項です。

昨年末時点で、福岡県に
(だけでなく近郊も含め)
緊急事態宣言が再発出
されると思わなかったと
少々ビックリな参加者は、
(私は「今さら」感で)
早々に計画の見直しに
取り組まれてください。
ビジネス実行手形も、
見直しください。

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もっとも、早々に想定外の
事態となったのであれば、
単なる「たたき台」の計画に
こだわる必要はありません。
次の一手を考えましょう。

*しかし(先述の通り)、
 変化が激しい時代では
 計画という「物差し」を
 持たないと、その変化に
 対応できなくなり、逆に
 変化の波に押し流されて
 しまう危険もあります
 ご注意ください。




このように「今」が変わった
のですから、「将来」の
予想も変わるはずです。
そこから派生する「今」の
行動も変える必要があります。
また、同時に政府がコロナ禍
で「行動変容」をより強く
訴えているのですから、
自ずと変えざる得ないかと。

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そのためにも、勉強会で説明
したように「直観力」が必要
その直感によるヒラメキは、
その問題についての基礎と
なる論理的思考が、どれだけ
身に付き経験を積んできたか
にかかっています。




この辺りのことが「?」な場合、
本日から出荷開始となった
新教材『経営の総点検』DVD
その案内文・・・ではなく、
先日のブログでご紹介の)
先の通り「計画力」勉強会で
説明した点を、私が強調させた
文面をご参考ください。


ランチェスター法則による非常時対応
の「経営総点検」の進め方DVD

 −−−−−−−−−−−−−

コロナ危機をチャンスに変える、
経営戦略の総点検。将来を考える
経営計画では時間がかかり間に
合わない。危機は思わぬ知恵を出し、
決断力を強くする。

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 −−−−−−−−−−−−−

「難しいことや困難には、
 それと同等かそれ以上の
 良いことが隠されている」
という教訓があります。

新型コロナで売上が減少し、
経営が厳しくなっている現在、
社長は、この困難をチャンスに
変える方法を考えなければなりません。

それが経営システムを総点検し、
問題点が見つかったら思い切って
大改革をすることになります。

これに役立つのが、経営計画書
作りと違って速効性がある、
経営戦略の総点検になります。
経営システムとは粗利益を安定
して作り出す機械装置、または
経営プラントと考えてください。



1.これ迄、あの商品は利益が
  出なくなったのでカット
  すべきだと考えてはいたが、
  ついそのままにしている。
  あの地域は採算が取れてないので
  撤退すべきだと思ってはいたが、
  つい延び延びにしている。
  新しい営業方法を考えるため、
  営業の研究をやり直すべきだ
  と思ってはいたが、つい
  そのままになっている。

  このようなことは、
  どんな社長でもあります。

  しかし、これらの先延ばしや
  改善の遅れが経営システムの
  性能を低下させ、業績が悪く
  なる原因になるのですから、
  早く手を打たなければなりません。



2.経営システムを総点検する目的は
  競争力がある強い商品作りや、
  競争相手より多くのお客を作った
  1位の地域作りにあります。
  1位ができると従業員1人当たりの
  経常利益が、業界平均の
  2倍〜3倍出るようになります。

  1位作りを実現するには、自社の
  経営規模と競争相手との力関係を
  初めとして、利益性の善し悪しが
  決まる利益性の原則、それに
  弱者の戦略原則を基本思想にして、
  経営を構成する中心的な要因1つ
  1つ段階ごとに分かれていたのを
  統合させ点検していくことになります。


 ‐ι覆鯏生 1位を目ざす商品は
  どれにし、商品の範囲はどこ迄にするか。
  見込みがなくカットすべき商品はないか。

 営業地域を点検。1位を目ざす地域は
  どことどこにし、地域の最大範囲は
  どこ迄にするか。撤退すべき地域はないか。

 6罰Δ筏卅悗鯏生 1位を目ざす
  業界と客層はどれとどれにし、
  業界と客層の範囲はどこ迄にするか、
  カットすべき客層はないか。


  この3つは経営の源のお客を作る
  大本になるので、3つを点検する
  ときは、将来の予想から現状を
  照らし合わせ、いろんな角度から
  検討しなければなりません。


 け超畔法を点検。これは上で説明した
  商品、地域、客層の3つに対して、
  どのような方法で新しいお客を作る
  かになります。1つの方法だけでは
  偏りが生じるので、3通りの方法が
  必要になり、しかもこの3つは、
  同業者よりレベルを高めなければなりません。

 ジ楜勸飮の方法を点検。これは一度
  取引したお客を失わないで、維持する
  方法になります。お客に不便をかけず、
  お客から好かれて気に入られ、
  忘れられないようにすることになります。


  以上の5つはお客を作るときに
  直接関係するので、時間をかけて
  点検しなければなりませんが
  その時間が無いので注意が必要です。
  なお、この5つの決め方が間違って
  いたら、あとに続く組織と資金は
  意味がないものになります。

  この後、仕事に対する人の配分など
  の組織作りと、経営をするときに
  欠かせない資金の配分と経費の配分を
  同じように点検します。

  これらを点検して問題点が見つかったら、
  すぐ手直しをするかカットします。
  こうすると粗利益を作り出す
  経営システムの性能が良くなるので、
  業績が良くなります。
  今は非常事態です。
  総点検を急がなくてはなりません。


以上について、より詳しく
理解して取り組みたい方は
1月後半からスタート予定の
戦略社長塾】へご参加
オススメいたします。

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双方のランチェスターが学べます。
 (双方が不明な方は尚更
  ご参加お待ちしてます)

昨年末から続いての
1位づくりの「計画力」勉強会
先日、その個別補講を開催
したのですが・・・

DSC01336












*写真は年末開催分より↑

・・・どうも肩透かしだらけ。

まずもって、参加者から
出てきた言葉なのですが、
先日の既報分も列挙)


「予測不能」

「先入観を覆された」

「粘りました」

「新たな一歩」

「再出発」

「立ち止まりが出来た」

「意外」

「情報発信した」

「人への貢献」

「棚ぼた」

「凌(しの)いだ」









(それに加えて、なぜか)
「環境整備」だと?


参加者本人からは、コロナ禍と
「関係ある」と仰ってましたが、
あまり関係あるとは思えず。
しかも「環境整備」自体、
2020年の1年だけでなく
毎年のように取り組まないと
いけない気もしました。

ただ、今まで意識して取り
組んでこなかったからこそ
出てきたのかもです。
これは「環境整備」をプロ!
として取り組んでいる上に、
商売にまでしている社長様
影響なのかも知れません。

そんな「ランチェスター
と「環境整備」と言えば、
やはり・・・・




そうであれば、あの門外不出
の「イメージ動画」をご覧
いただくと、大きな間違い
にも直ぐに気づくはず!?

メガネ竹田先生では無い↓
(その正解は竹田先生で無い)

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しかし、所定時間内の半分は
参加者が他の用事でZOOM
画面から消えたままだったので、
何もお見せ出来ずに時間切れ。
水入りも無く終了。

totig33
















まるで、元・関脇の栃煌山
現・清見潟親方)と相撲を
取ったような気分でした。
分かる人には分かる?

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